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忠告です

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2015年 1月 6日(火)01時46分31秒
  通報 編集済
  それと・・・自分達の霊界が清まっていなくて病気だらけの浄化中であるにも関わらず、人様の家系の事を憶測で悪く言わない方が宜しいかと思われます。喘息や気管支炎を発症している浄化中の家系の人に対し、「あなたの家系に結核で亡くなった先祖がいて成仏できていないのでは?」だの「水子がいるのでは?」だのと色々おっしゃって先祖供養費用を摂取されようとしていらっしゃいましたが、うちの家系は皆、長寿で比較的健康維持が出来ておりますので、あなた方の家系のように結核ごときで簡単に死ぬような人は1人もおりません。その当時の「結核」とは、今で言う「癌」のような「不治の病」扱いで、結核にかかると誰もが絶対に助からないと思うような病でした。しかし、そのような状況でも祖母は決して諦めず、助かると信じておりました。たしかに、寒い地域で結核を発症した子供は大昔に2名おりましたが、何が何でも絶対に助けたいと願う祖母の働きで、遠くの町医者までリヤカーで布団にくるまった結核の子供2名を自力で運び(火事場の馬鹿力)、あの小さな祖母の体で布団にくるまった子供2人をどうやって野を越え山を越えて運んだのでしょう?お蔭様で子供2人は無事に治癒して生還し、現在もご存命です。その方々も現在80代でお元気に過ごされていらっしゃいます。まさか、まさか他の方々にもそのような失礼な事をおっしゃっておられるのですか?人様の家系の先祖を悪く言うと言うのはいかがなものかしらね?しかも、現在もご存命で健康である方を先祖呼ばわりして、先祖供養費用を摂取しようとするその図々しさ、聞いてあきれます。当然、お詫びの献金は神殿に納められるのでしょうねぇ?きっと霊界で私の祖母が、あなた方の事を激怒しておりますよ。他の方々の先祖からも恨まれてはいらっしゃいませんか?浄化がなかなか良くならない人と言うのは、案外そのような失礼極まりない日頃の行いが原因であるのかもしれませんね。明主様の教えで、参拝に来なくなった者は、邪神に邪魔されて来られなくなっているだの、正しい情報、正しい治療方法に辿り着けない無知な者は邪神に邪魔されていて辿り着けないようになっているだのとおっしゃいますが、あなた方、熱心な参拝者こそ邪神に邪魔されて、正しい治癒方法に辿り着けていないではないですか!宗教内だけの情報で外からの情報は一切シャットアウト。宗教内の先生が選んだ人の講演会で得た知識だけが頼り。おひかりで劇的な効果がなければ、イザとなったら、病院に駆け込み、明主様が薬害だとおっしゃる病院治療や医者に命を預け、手術や薬の治療にお任せではないですか!神様にお任せのはずの浄霊を放り投げ、そのようにして、簡単に「命」を諦めるのですか?私なら、どんな末期癌も脳腫瘍でさえも、「手術なし・薬なし・痛みなし」で4カ月で治癒に向かわせる方法を知ってます。しかも、普通に日常生活を送りながら、仕事を続けながらです。ですので、仕事を減らして収入も激減、治療に長期専念しなければならないというような事も一切ありません。明主様のおっしゃる「薬害」と言うのは本当で、無農薬野菜で健康維持出来るというのも本当です。「浄霊」で霊界を清め、毒素を排泄すれば治癒に向かうと言うのも本当です。あなた方は、明主様のいったい何を学んで何を信じて来られたのでしょうね?

子供達の恐怖 伝説の生きた化け物

子供の頃、土日に宗教団体が良く近所を周っており、全身火傷だらけの皮膚移植した化け物のような子供を見世物に、信者獲得の為に1軒1軒訪ねて周られていらっしゃる団体の方々がありました。出かけようと、ドアを開けたその時に、「待ってました!」とばかりに一斉に、ドアを囲み、母親の後ろにコソっと隠れる火傷痕の子供を餌に、人々から同情を集めては信者獲得の為に、熱心に布教活動をされるのです。子供達に取っては、それはそれは恐怖であり、何故?そのような恐ろしい姿になっているのか?自分達と年の差も然程変わらないであろうその子供を気の毒にも思い、それを見世物にしている宗教の人々を良く思っていませんでした。自宅ドアの覗穴を見て、よしっ!いない!と分かったその時に、ダッシュで出かけておりました。捕まると延々と話は長く、何人もそのような話の餌食になったという近所の子供や学校の同級生があったのです。大抵は、土日の午前中に活動しているらしい、大人は話を聞いてくれないので、子供を捕まえて、宗教の話をし、お父さん、お母さんにもヨロシクねと言って冊子を置いて帰って行く。子供が調理中に油を被り、母親から皮膚移植を受けて助かったらしい。あの化け物のような姿は、皮膚移植の後遺症のようだ。その宗教は、輸血や麻酔・薬を嫌い、母親から子供に皮膚移植する際にも麻酔なしで、絶叫し、失神しながらも手術に耐え、子供の命を救った立派な母親だと言うが、麻酔なく耐える事のどこが立派であるのか?理解出来ない等々、話を聞いた人達の話を総合するとそのようなお話内容でありました。そのどれもこれもが子供達に取っては、とてつもない恐怖であり、もし、自分達の身にあのような恐ろしい事が起こったらどうしよう・・・等と、占いで厄年を見て貰ったり、占い師に特別な魔よけのお守りを3万円で作って貰う者までおりました。救世教の御守りかどうかは分かりませんが、その方は、夏休みに川で遊んでいた際に、岩で滑り、川に転落しそうになったとの事でしたが、その時に、御守りの紐が切れて川に落とし、自分は、流れの速い川に落ちずに助かった。御守りが守ってくれたと言っておられました。このような方は何か災難がある度に、また御守りを新調するのでしょうか?ハトコが海で水死、イトコがバイク事故で入院中、母親が癌で闘病中と言うのですから、因縁の重い家系なのでしょう。お守りに依存するのも仕方のない事かもしれません。しかし、布教活動する方々は、単に、親の不注意で、目を離した隙に、そのような油の全身火傷になっただけの事であり、親が初めから、注意していれば、このような参事にはならずに済んだであろうにと誰もが思い、その子供の無残な火傷痕は恐怖そのもので、気の毒にさえ思い、目を背ける者、ピンポーンと来られても、宗教だと分かると居留守を使う者、その人達が来る前にダッシュで出かける者と色々でした。大人になってみて分かった事ですが、このような方は、霊的なカルマを抱えている為、普通の人よりも、怪我や事故や病気等の浄化に見舞われる率が高く、霊層界も低い位置にあるのであろうと言う事は今なら理解出来ます。しかしながら、火傷した子供を餌に布教活動されるというのは、いかがなものかと未だに気の毒に思えてなりません。救世教では、そのような酷い布教活動はしていないので関係ないとお思いでしょうが、どこの宗教であるかの問題ではございません。「子供を見世物にするな」という事です。完治して現在お元気で全く問題がないのであれば、浄化中の人々の励みにもなりますが、信者獲得の為に、子供を利用するようなその姿勢が、その子供の心を傷付けます。心が深く傷付くという事は、霊体をも傷付けているのでありましょうから、善行・徳積どころか?不徳積にもなりかねません。そのような些細な事が原因で、自閉症気味になってしまわれたり、登校拒否を起こすような事があってはなりませぬ。
もう少し具体的に申し上げましょうか?子供達のその時の数々の反応を・・・
「あのひっどい火傷の後、医者が手術しくじったんじゃね?」「麻酔なしで耐えるって、どんだけ性格Mなんだよ」「あのジトーーとした同情めいた子供の視線が嫌だ」「酷い火傷の後遺症の痕を人に見せて周るって何?意味わっかんねー。気持ち悪いんですけどぉー」・・・子供は、親が正義感振りかざして、正しい徳積、布教活動を自分の為に行ってくれているのだと信じて疑わないので、親には悪くて、とても本当の事は言えませんし、言わないのです。人々から受けた心無い言葉の数々を親に申し上げる事は一切ございません。それでも、布教活動に専念されるのですか?せめて、傷のある子供を布教活動に同伴させるのはいかがなものかと・・・考えさせられます。地域の役員や当番を断り、学校行事の役員や当番も宗教活動を理由に断り、そのような方のシワ寄せで、何回も同じ人が当番を受ける羽目になったり、宗教をやっている方々と言うのは、良く思われていないのが現状です。「徳積活動」とは言いますが、それは宗教内の人達に取っての単なる「徳積活動」であり、周りの一般の方々に取っては、当番をサボる口実のようにしか思っていない方々も多々おありでしたよ。
 
 
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