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救世教では「霊査」はされないのですか?

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2014年11月14日(金)14時39分29秒
  通報 編集済
  十重戸様・・・

お嬢様のその喉の傷は、恐らく武士の時代に「自害」という風潮で、喉を掻き切って死んだ武士の傷跡ではないでしょうか?最近思うのです。歴史にこのような事柄があったという事は、子孫にどのように影響しているのであろうかと・・・ドラマなどで見ていて、このような傷跡を持った人が、そういえば現代にも身近にいたなと・・・

「江戸時代寛保2年、あなたの祖先は大きな屋敷に住んでいたが、その門の前で焼身自殺をとげている人がいて、その人の恨みが強い。その人は後ろ姿しか見えないのでハッキリ判らないけれど、髪の毛が肩まで伸びた小柄で年配の女性のように思うが、これほど広い土地がありながら、この貧しい者のほんの僅かな土地のため、人を騙して奪った恨み、子々孫々、末代まで祟ってやると呪いながら死んでいった。」

>>こちらの記事を拝見させて頂きましたが、もし、このような場合には、子孫に大火傷の事故や災害に見舞われる人々があるのではないでしょうか?子供の頃に、近所でエホバの証人の方が各家々を訪問し、調理中に躓いて天ぷら油をかぶった事故で全身大火傷をし皮膚移植を母親から受け助かったお嬢様をお連れして勧誘活動をされてる方がいらっしゃいましたが、輸血を一切拒否し、麻酔なく移植したという当時の話は異端で、周りからは、気の毒な目で見られてましたが、今思えば、その方の「輸血なし」「薬拒否」の判断は正しかったように思います。しかしながら、もし、どこの家系にでも多かれ少なかれある「先祖の因縁」が原因であるとするならば、その方々は、それだけでは救われないですね。また、子供がブランコを漕いで降りる際に遠くにジャンプして転倒して大怪我をし、背中をざっくり切って病院に運ばれて縫ったというような話も身近で聞きましたが、(その人は無宗教)今思えば、その傷口は、逃げる際に後ろから刀で切られたような後のようにも思えます。戦国時代のドラマなどを見ていて、もしや?あの方のあの傷は、このような時代に何か因縁があるのかも?・・・と思えてなりません。やみくもに浄霊するよりも、どのような時代背景があり、どのような理由から、そのような事か起こったか?と当時の時代背景を理解して、憑依している霊がなんであるのか?特定して浄霊した方が、病状の回復、物事の解決は早いのではないでしょうか?

十重戸様は「エドガー・ケイシー」「ゲリー・ボーネル」を推奨されていらっしゃいましたが、調べてみるとそのような方は他にもあり、アメリカでは精神科医のドクタ-であるアメリカのウイックランド博士である。かれは30数年にわたり精神を患った患者や重い病人達、慢性病患者等を劇的に回復させた医者としてアメリカでは有名な存在である。「迷える霊との対話」と言う800ぺ-ジ近くの本を書かれており、人間の病気は霊障が原因であるので、それらの問題を解決すれば、病は治るという事のようです。現に、米国でもトップレベルにある2つの大学、すなわち、バージニア大学、アリゾナ大学などでは医療現場に携わる医師たちの証言を基に魂や臨死体験、霊魂の生まれ変わりについて研究しているそうである。 しかし、日本の学術界では霊魂とか生まれ変わりなどの研究はあまり陽を見ず隅に追いやられている現状である。また、そんなものを研究している限り、まったく何処からも顧みられず、予算もつかないのが日本の実情である。


 
 
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