teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:10/360 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

健康を維持する方法

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2014年 9月13日(土)16時05分57秒
  通報 編集済
  十重戸様・・・

お元気でいらっしゃいますか?いつもHP参考にさせて頂いております。
奥様及び、救世教の浄化中の方々は浄霊により回復に向かわれていらっしゃいますでしょうか?
過去記事を読み返し、大変気になったので、再度、書き込みさせて頂きます。浄霊による毒素排出だけでは、恐らく毒素が多過ぎて間に合わないと思うのです。浄霊以外の方法も取り入れて、毒素排出の手助けをする事により、浄化もより一層早く進み、回復へ向かわれる事でしょう。私は、常々、世間の方や救世教の方々が何故?病院に駆け込んで、抗癌剤治療に自分の命を委ねるのか?が謎でした。しかし、最近になって分かってきました。原因は3つあります。①彼等は、「千鳥学説」を知らないので、1つの癌が2つに、2つの癌が4つに、4つの癌が8つにと、こうしている間にも癌が日々どんどん体内で増殖しているのではないか?一刻も早く手術なり薬で対処せねばと不安に思うようです。②仕事が多忙であり責任感が強い為、現場に早く戻りたいとの思いが強く、人には休んで迷惑がかけられない。また、休んでいる間に自分のポジションが無くなっていたらどうしよう?復帰できるのか?と不安に思うようです。③多忙過ぎて、代替医療の方法を探している時間的な余裕がない。・・・ですので、彼等は、すぐ治る魔法のような「即効性」を望んでいるのです。浄霊ですと、体内の長年の毒素を排出させるのに、時間がかかります。せっかく毒素を排出しても、日々の食べ物で毒素になるような物を摂取すれば、また元の木阿弥です。明主様は、薬は毒であるとおっしゃっておられますが、実際には、その通りなのです。予防接種のワクチン等は効果がないばかりか、毒にしかなりません。また、抗癌剤は戦時中に作られた薬物兵器「マスタードガス」を元に作られた「イペリッド」です。こんな物を体内に取り込めば、たちまち、喉や口腔内、気管や肺が爛れて呼吸困難に陥ります。また、体内の臓器も出血して細胞全てがやられます。それは、癌患者がのたうちまわる程の苦しみに過ぎません。体内に薬を入れるとどうなるか?それらがやがて体内で塊と化し、癌化します。更には、その癌が体内で破裂したらどうなるか?ものすごい激痛で「助けてくれー死にたくない」「こんなに苦しいなら殺してくれー」と病院内に響きわたる患者の声が夜中に響くのも無理はありません。それだけではありません。抗癌剤のような薬毒を体内に取れる事により、免疫力が急激に落ちます。すると、どうなるか?周りの雑菌やカビ菌・ウィルス等にやられ、細胞がカビて腐敗していくのです。白血病患者が無菌室に入れられるのはその為です。これが病院に入院して抗癌剤・放射線療法を受ける人の辿る道の実態です。背筋が凍るような恐ろしいそのような苦しみを大切な家族に与えたいのでしょうか?医療の実態を知れば、大切な家族を病院に送り込む事など出来ない事でしょう。人間は、老衰や自然死が可能なのです。体内に毒素がほとんどない人というのは、苦しみなく、穏やかな顔で寝ている間にぽっくりと逝けるようです。亡くなる時には自分でモルヒネに似た分泌物を体内で生成し、痛みもほとんどないようです。成仏出来る人間と、そうではない人間の差は、過酷な医療を受けたかどうかによっても違いがあります。言うなれば、過酷な医療を受ければ受けた程、苦しみは大きく、成仏も出来ないのです。病院というのは、浄霊でどのくらい良くなったか「検査で数値を確認する為の機関」であると私は考えます。薬は一切使用せずに、「カワラタケ」や「黒霊芝」等のお茶で体内毒素を洗い流し、浄霊にて、浄化を進めるのが、もっとも望ましい治癒方法です。最短で4カ月もあれば、末期癌患者でも救われます。合わせて、食事療法も行い、動物性タンパク質(肉・魚・卵)・乳製品・質の悪い油(リノール酸)・小麦粉を徹底的に排除し、野菜とフルーツの酵素を食し、タンパク質は、大豆や納豆食品で摂取すれば、必ずや体調は回復すると確信しております。抗癌剤で良くなった事例など1つも聞いた事がありません。徳積活動も大事ですが、それ以前に「徹底的な毒素排出」が最も重要な事でありましょう。小麦もひところ前の「ひとつぶこむぎ」なら良いのですが、現在市場で出回っているのは、全粒子をはじめ、どれもこれも体調を崩す物ばかりなようです。農薬や遺伝子操作で破壊された小麦は、神経が麻痺するような物質も含まれているようですし、現代の肥満、高血圧、糖尿病、心臓・内臓疾患、脳疾患、皮膚疾患等の現代病は小麦が原因です。メタボ特有のポッコリお腹というのは、小麦を全て絶てば治るようです。ほとんどの現代病は、小麦を止めて、雑穀米に切り替えれば治ります。もちろん、動物性タンパク質・乳製品・粗悪な油(リノール酸)は徹底的に排除する事が前提です。実際、抗癌剤を拒否して何十年と再発せずに生き延びておられる方のお話は山ほどあります。癌患者を救う会「いずみの会」の方々は、癌で手術した後、抗癌剤・放射線療法を一切拒否し、食事療法だけで完治し、再発せずに何十年と無事に生き延びておられます。その生存率は95%以上です。下記、本を参照になさって見て下さい。日本は世界の医薬品の40%を使用してくれる「在庫処分場」だそうです。闇の勢力から見れば、日本人は、ありがたいお得意様に過ぎません。そのような事実を患者はもっと知るべきです。私は、家族が病気にならぬように食事療法にて日々の健康を維持するよう良い情報、正しい情報は伝えてあります。万が一、病気になったとしても、医療には検査以外お世話になる事はないでしょう。薬草茶や食事療法・浄霊で治します。大麻も良いようです。皮膚癌であれば、大麻を煮詰めた薬草を皮膚に塗るだけで4日間で完治します。海外では脳腫瘍を患った子供が、手術や薬なしで、大麻の薬草を煮詰めた物をおしゃぶりに塗って舐めて摂取するだけで回復という事例もあります。申請書さえ出せば、大麻は日本国内でも個人で栽培出来ます。大麻は太古から日本でも大事に扱われ、神社のしめ縄や薬草として使われた来た他、プラスチックのような素材の代わりにもなる物も作れるので、地球にも環境にも優しい素材です。使用後は、きちんと土に返す事が出来る素材なので、無害です。大麻で、世の中のほとんどの病気が治せます。しかしながら、闇の勢力により、禁止され、悪者扱いされてきたのです。そのような真実に早く気が付くべきです。大麻草は闇の勢力に支配されずに生きる為に必要な素材であると私は考えます。石油利権・医薬品利権に世の中は牛耳られ支配されておりますが、大麻草で自分の病気を自分で治し、石油の代わりになる地球にも体にも優しい素材が大麻で作られれば、石油も医薬品も必要としなくなる事でしょう。

大麻草を煮詰めた物を皮膚に塗り、皮膚癌を自力で4日で治した人
https://www.youtube.com/watch?v=OIE2mNlPY9U

手術・薬なしで大麻オイルだけで脳腫瘍が縮小した8カ月の子供
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11785170868.html

大麻草の煮詰めた物を少量飲む事で重度の癲癇が回復した子供(1~6)
https://www.youtube.com/watch?v=cX9mbV_lJBY
https://www.youtube.com/watch?v=SS2Ak8ILqgY
https://www.youtube.com/watch?v=TRIGFVznxxk
https://www.youtube.com/watch?v=w2LyVYveQ2Y
https://www.youtube.com/watch?v=g4apaDdJ1hA
https://www.youtube.com/watch?v=AiXYYqj7ciQ

医療大麻で何らかの治療効果が得られた約250種類の病名リスト
http://www.iryotaima.net/modules/pico/index.php?content_id=102

五井野プロシジャー(GOPクリーム)で全身カビに覆われた白血病末期患者が劇的回復
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51830450.html

また、理想的な食事の取り方は1日2食にし、時々は断食(ファスティング)して体内を浄化する事も大切です。特に癌等の腫瘍がある方の場合、断食をする事により、腫瘍の養分でさえ体が消費してしまうので、癌はどんどん縮小していきます。動物は、具合の悪い時にはジっとして蹲り、何も食べません。ひたすら体力が回復するのを待ちます。人間は、真逆で、食べなければ力が湧かない。食べなければ元気にならないと言って、無理してでも食べようとします。それは、自然の摂理とは真逆な行為です。また、現代の栄養学は間違っているので(闇の勢力が考え出した物)病院で出される食事のメニューにも牛乳やヨーグルト、動物性タンパク質である肉や魚も出されますが、癌に餌を与えるだけですので、これらは一切拒否する事をお勧めします。ヨーグルトの主成分は、抗生物質だらけの牛乳から出来ているので、体に取っては毒でしかありません。人間に取って体に良い菌を摂取する為には、「納豆」「キムチ」「糠漬け」等の発酵食品から摂取するのが理想的です。

小麦を食べるな ウイリアム・デイビス 白澤卓二(訳)

病院で殺される ジャーナリスト「船瀬俊介」

抗癌剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ ジャーナリスト「船瀬俊介」

ガンがゆっくり消えていく 再発・転移を防ぐ17の戦略 中山武

末期ガンから私を救った「食」カワラタケ療法 谷村光夫


※谷村さんは、腎臓癌の手術の後、抗癌剤治療を受けましたが、あまりの苦しさに、病院を脱走し、自己判断で勝手に退院した事で生き延びる事が出来ました。その後、食事療法とカワラタケ茶で見事に完治し、再発せず24年以上健康に過ごされております。谷村さんの方法を勧められた末期癌の方々も、同じようにカワラタケ茶を飲む事で完治された方が40~50人おられます。もちろん、抗癌剤・放射線療法は一切拒否し、食事療法とカワラタケ茶だけで、どの方も3カ月~4カ月の間に完治されております。苦しい副作用もなく、普段の生活を送りながら完治です。抗癌剤では副作用で弱っていくばかりで、こうはいきません。抗癌剤のような薬毒は体内に入れるべきではないのです。カワラタケ茶は黒霊芝茶の10分の1の価格で出来ます。莫大な医療費と宗教のしつこい献金を納め続けてお金のない人には大変ありがたい価格です。五井野博士のGOP茶(黒霊芝・田七ニンジン・カワラタケ)のお茶の効果も絶大ですが、何しろ高額です。赤霊芝で代用するにしても高額でした。カラワダケ茶500g4500円前後を4カ月飲めば末期癌完治であれば、費用はたったの2万円。これでは、医者も病院も商売あがったりですね。宗教も儲かりませんね。w


P,S・・・人々が病院に駆け込む原因③をどのようにして改善すべきか?
①千鳥学説を世に広め、真実を知って貰う事。その為には、救世教の先生方が徳積として講義や勉強会を日々行う事。そこで勉強した事を救世教信者が家に戻って家族に教えたり、友人・知人に知らせるだけでも徳積になる。
②入院した場合どうなるか?の現実を知らせる。また、もし入院せず、食事療法とカワラタケ(お茶)療法と浄霊を日々続けた場合は、普通の生活が送れて少しずつ回復に向かう事を自覚して頂く。
③未病な内に、良い方法を探しておく。自分も家族も健康で何も問題がない時こそ、情報集めのチャンスである。病気になってから、慌てて、良い代替療法を探すのでは遅過ぎる。ガンが怖い病ではなく、治せる病気なのだという事が分かれば、何も恐れる事はない。

病気の人に、「あなたは何故?そのような病気になったのですか?」と問うてみると良い。他力本願の人間と言うのは、人のせいばかりにし、自分を振り返って反省する癖も付けていないので、答えられない。或いは、「思い当たる節がない」「天から突然、自分にだけ振って湧いた災難だ」等と言うであろう。原因が分からなければ、改める事もないので、その人は再発する。食事内容が間違っていたのか?先祖供養が足りなかったのか?自分の家系の山のような不徳に対し微々たる徳積活動しかしてこなかったので、徳量も追い付かなかったのか?人に迷惑やストレスを与えて来たのではないか?間違った指導で人様まで病気にしてしまったのではないか?等々。自分の選んだ職業も重要だ。添加物だらけの食材や化粧品等を販売して世に広めていたのであれば、それらの製品により癌患者が多数発生していたのかもしれない。薬剤師等という職業はもっと最悪で、人様の為に良かれと思ってやって来た事が、人様を苦しめるばかりの逆の結果になっていたのであれば、職業そのものを見直さなければなるまい。反省する余地は山のようにある事に気が付くべきだ。完治した人と再発する人の違いは、その辺りの事も影響しているようにも思う。特に、救世教の人と言うのは、憶測で物を言い、人様の先祖の事を悪く言う風潮がある。成仏していないこのような先祖がいて憑依されて同じ病気になっているのでは?あなたの知らない古い先祖が霊界で苦しんでいるのでは?水子はいませんか?等・・・何度も浄化を繰り返す人に限って、そのような傾向がある。人様の家系の先祖をどうこう言うべき前に、自分の霊界を清めて自分の所の先祖を供養するべきではないのか?自分よりも遥かに健康な信者に向かって、このような霊層界の低い先祖がいるのではないか?等と言い、先祖供養の費用を要求するのは失礼極まりない行為である。中には、救世教自体に金を支払いたくないと言う人もある。金の流れが全くつかめないからだ。お玉串や教費・感謝の献金・先祖供養費用等の納めた金が、どこかの悪徳な政治家にでも流れていたのであれば、自分の知らない所で多大な不徳を積む事にもなりかねない。集金にだけ忙しい上層部というのは、不健康で浄化がなかなか良くならない事にも関係がありそうだ。浄化中の人々には「神様にお詫びの献金」を要求し、多少なりとも浄化が回復すれば「感謝の献金」を要求するがめつい姿勢。人の落ち度や弱みを見つけ出し、そこを突いて高額な先祖供養の費用を要求する阿漕なやり方は、明主様が望まれた事なのでしょうか?浄化中の人々というのは、そもそも体調が優れずに仕事を減らして収入が減っていたり、医療費にも金がかかっていたりで、献金を納める事すら苦しい人も多いはず。そのような人々に、感謝・お詫びの献金・先祖供養費用・お玉串・教費をむしり取った揚句に、市場価格の3倍もする自然農法の無農薬野菜を勧めてみたりするのも、いかがなものでしょうかね?昔は、持ちつ持たれつで、困った時にはお互い様精神が地域にもあり、隣で病人が発生すれば、近所の人や親戚の人が自分の所の畑の野菜を調理して届けたり、近所や親戚から1人奉公に出してその人の畑仕事を手伝ったり、救急車がない時代には、野菜を運ぶリアカーで、布団にくるまった病人を遠くの町医者にまで運んだり当たり前のようにしてましたよ。リアカーのない隣人には、病人運ぶ為に貸したりもしてたので、その日は行商が出来なかったり、畑仕事が進まなかったりという様な事も度々あったようです。それでも、人様の命の方が大事なので、自分の仕事より人助けを最優先し、見返りを期待する事もなく、それらの行為が「徳積」であるという自覚すらありませんでした。人として当たり前の行為という認識です。ですので、そのような方々は健康体で100歳近くまで長生きされてます。明主様は、私のそのような先祖と同じく、そのような時代を生きてこられたお方だと思っておりましたが、現代の信者の方々を見ている限りでは、人助けの「徳積」の概念自体がそもそも違うようにも思うのです。献金という売上を上げる事=売上の多い人間が沢山の徳を積んだ事になると言う様な風潮ではありませんか?中には、自分の商売の品物まで献金ついでに勧めている宗教を利用しているだけの人もあるようでした。いつから、このような風潮になってしまわれたのでしょうか?それとも、もともとが明主様の教えで、そのような活動方法なのですか?立派な神殿を建てる為に、献金を沢山集め、沢山の信者を獲得した人こそが、最も神様に貢献した徳の高い人であるというなれば、そのような方々は神様から沢山の奇跡を頂き、健康で長生きでしょうか?浄化も最小限に食い止められたような方々ですか?私は反対のように思えてなりません。そういえば、最初に救世教を訪ねた時の事を思い出しました。浄化中で咳込む私を他所に先生方の対応は、浄霊等そっちのけで、「誰の紹介でここへ来たのか?」だの「救世教をどこで知ったか?」だの「信者の中に知人はいるか?」だの質問攻めでした。咳込んで呼吸困難な人を目の前にしておきながら、複数の先生方は、浄霊されるわけでもなく質問攻め。こちらは呼吸が苦しいのですから、答えるのもしんどく、その場で帰ろうかと思いました。今思えば、それらの対応は、「誰の手柄か?」「誰それのお導きのご紹介者であったか?」等、後で手柄を揉めたくはないので、そこはしっかりと初めに確認しておきましょうって事だったのでしょうね。一通りの質問をされた後に、やっとこさ浄霊を頂きました。普通は、人として浄霊の応急処置等が先なのではないでしょうかね?それにしても、大変ですね。皆様、具合が悪くなったり、病気や事故や怪我の浄化を頂いてから、必死になっての徳積活動ですか?健康な内に人助けを当たり前のようにされていれば、そのような事にはならなかったでしょうに・・・気の毒に思えてなりません。通常、徳積なる人助けというのは、健康な人が不健康な人をサポートする事であると私は考えますが、救世教の方々は逆の教えなのですね。大病を患ってから、具合の悪い体を引きずって、人様のお宅に浄霊活動やら、這いつくばってお掃除やら・・・神様に「健康」というご利益を頂く為に、お玉串やらお詫献金やら感謝の献金等のお金まで包まなくてはならないのですか?益々気の毒に思えてなりません。10数年以上、救世教に通われて、未だに浄化中の人が沢山おられましたよ。熱心にお金を包んで毎回参拝し、先祖供養費用も欠かさず納め、4柱2万円、気になる先祖1体3000円も納めても良くならなかったんでしょうか?その方・・・先生ですから、きっと、信者から費用を集金している手前、ご自分も納められていたのではないでしょうか?それでいて未だ浄化中って、すごいですよね。拝金主義で人助けより、金集めに熱心でしたから、あぁ、やっぱり!そのような方々は当然である浄化なのかもしれませんね。自分の健康すら維持出来ない人と言うのは、金を沢山積んで、神様に自分の言う事を聞いて貰おう、願いを叶えて頂こうという想念自体がそもそも間違っているのではないでしょうか?「自分と家族を健康にして下さい」「病気を治して下さい」「定年退職してからも良い仕事が決まりますように」「子供が良い大学に受かりますように」・・・そういうのを世間では「我欲」と言います。
 
 
》記事一覧表示

新着順:10/360 《前のページ | 次のページ》
/360