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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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黒い学園3

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月27日(月)19時33分1秒
  俺は、転入生という事で将悟のクラスに入ることにした。
校長や、その他の教師たちに軽い催眠をかけて、怪しまれないようにしておく。

教師の中にも、何人か目ぼしい男がいた。
後で犯してやろう。

二年六組には、将悟について入っていった。
HRで嘘九割の自己紹介をする。

二年六組は男子七割女子三割のクラスだった。
理系らしい。

席は隆弘の隣がよかったが、あいにく彼の隣は人がいた。
後ろのほうにペアのいない席があったので、その隣に俺の机を置いて座る。

「それじゃ、ホームルームを続けるぞ」
俺のほうをチラチラと見てくる将悟に視線を返して、俺は席に座った。

あいにく、隣の席は女子だった。
特に親交を深めるつもりもなかったが、相手が話しかけてきたので相手をする。
適当に挨拶をしてから、俺はいろいろな情報を聞いてみた。

この学校には、いくつかの運動部と文化部があるらしい。
部活の入退部は自由だが、半分以上の生徒は何処かの部活に所属している。
どの部活も盛んなだけに、レギュラーの競争率も激しいそうだが。

俺は、隆弘について聞いてみることにした。
しかし、突然隆弘の名前を出しても怪しまれそうなので、外側から責めることにする。

「そういえば、バスケ部とかってある?」
とりあえず、隆弘はバッシュを持っていた。
バスケ部員だろうとあたりをつける。

「バスケ部、あるよ」
「放課後見学に連れて行って欲しいんだけど、クラスにバスケ部員はいるかな?」

「えーっと、安岡とか、山村君とかかな?」
「山村君?」
「そ、ほら、あそこに座っている人」

俺が知らないふりをすると、女子が隆弘を指差した。
やはり、彼はバスケ部だったらしい。

どうも隆弘はモテるらしい。
ルックスに加え、競争率のとりわけ激しいバスケ部のレギュラーだそうだ。
成績は優秀で、真面目だが融通の利く性格も人気らしい。

「彼女は?」
「いるよ、当たり前じゃん」
なるほど。

俺はその後、各部活に所属する男子の名前を聞き出した。
後で、見に行くことにする。

昼休みに、俺は隆弘と接触することにした。
「えっと、山村、隆弘? って君?」
「お、転校生」

人に囲まれて弁当を食べていた隆弘が、振り返る。
「そう、俺がヤマムラタカヒロ。よろしく」
「よろしく」

俺は、無害そうな笑顔で彼に挨拶を返した。
「で、突然だけど、今日財布落とさなかった?」

「え、何で知ってるんだよ」
「拾ったから。定期券が入ってたから、そこの駅の駅員に渡しといたんだけど」
「ああ、あれお前が届けてくれたのか!」

隆弘の顔から、僅かな警戒心が消えていく。
「ありがとな! 定期がなくて駅から出られないところだったんだ!」
「いえいえ、どういたしまして」

「そういえば、バスケ部なんだって?」
「おぅ、あ、もしかして興味ある?」

「うん、放課後でも案内してもらえるかな?」
「もちろん。部員が増えるのは大歓迎だよ」

俺は約束を取り付けて、そのままそこで周りの人間と会話しながら弁当を食べた。

放課後の授業を終えて、俺は隆弘と体育館へ向かった。

「何処で財布拾ったんだ?」
「駅だよ。プラットフォーム」
そんな事を話しながら、俺は体育館の入り口をくぐった。

「隆弘! おせーぞ!」
同時に、怒声が飛んでくる。
「やっべ」

隆弘が、小さく肩をすくめた。
「すいません、ちょっと転入生連れてきてたら遅くなって」
「とっとと着替えろ!」

見ると、体格のいい男が肩を怒らせて怒っていた。

ユニフォームのタンクトップから覗く肩は筋肉で盛りあがり、逆三角形に膨らんでいる。
鋭い目つきと太い首も悪くない。

「あれうちの部長。着替えてくるから、ここで待ってろよ」
そう言って、隆弘は部室に行ってしまった。
隆弘の着替えを覗こうかと思ったが、俺は体育館の観察を優先することにした。

体育館は広くてバスケ部員ばかりだった。
バレー部やバトミントン部との体育館利用ローテーション表が壁に貼ってある。
今日の放課後はバスケ部が貸切らしい。

程なくして、隆弘が着替えから帰ってきた。
引き締まった体にユニフォームが良く似合っている。

練習が始まった。

アップ、基礎練習、応用練習。
行きかうボールをボンヤリと眺める。

ふと気づくと、一人の部員が壁際で座り込んで休んでいる。
顔色が悪い。
俺は声をかけようかと思ったが、それより先に部長が気づいた。

「深田! テメェ、誰が休んでいいっつったんだ!」
彼は、その生徒の下へ行って、彼を引き起こす。
それから、殴り倒した。

「たるんでんじゃねぇよ、県大会まであと何日だと思ってんだ!」
「部長、待ってください!」

隆弘が、止めに入る。
部長とやらは、隆弘も殴り倒した。
それから、周りを見渡して叫ぶ。

「おいテメェら! 最近たるんでっぞ! こんなんじゃ勝てねぇよ!」
俺は立ち上がった。
今日は隆弘を犯そうかと思ったが、その前にこの男の鼻をへし折ってやりたくなった。

苛立ち紛れに、怒鳴り散らす部長に声をかける。
「すみません」
「ん、なんだお前は?」

「入部希望なんですが」
「は、今頃入部希望? 馬鹿言ってんじゃねぇよ!」

「部長、そいつ転校生です」
腹を殴られてうずくまっていた隆弘が、俺を見上げてくる。

「転校生?」
「はい、入部テストしてもらえませんか? できれば部長と1on1で」

俺が半笑いで言うと、部長は顔を赤くした。
「……いいだろう、着替えろ」
「いえ? いいですよ。このままで」

俺は、ブレザーのままボールを持つと、コートに歩いた。
それから、注目する部員全員に対して催眠をかける。

俺のプレイは凄く上手い。
だから、皆俺には勝てない。
これからする試合はとても高度だ。

それから、部長向けて条件を追加する。

自分では全力でプレイしていると感じる。
だが、力が出ない。ボールが上手く使えない。俺にすぐボールをとられる。

俺の合図で、全員の催眠状態がとかれた。
試合が始まった。

当たり前だが、結果は俺の圧勝だった。
ゴールを外し、ボールをとられても、俺はすぐにボールを取り返せる。
部長のゴールは決まらない。

俺が十点を入れた時点で試合は終わった。

俺は歩きながら試合をしていたので、全く汗をかいていない。
だが、部長はその太い胸板を大きく上下させている。
息がまとまらないらしい。

「すげぇ!」
誰かが叫んで、俺は生徒に取り囲まれた。
ヒーローインタビューのようで、少し気持ちがよかった。
 
 

黒い学園2

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月27日(月)19時31分27秒
  登校途中で電車を降りてしまった彼を置いて、俺は先に高校に行くことにした。
その間に、盗んだ財布の中を覗く。

千円札が数枚とカラオケボックス割引券、レンタルの会員証等。
それから定期券が入っていた。

山村隆弘、十七歳。男。
十七歳なら、二年生か三年生か。

名前だけ分かれば十分だった。
「すいません、落し物です」
俺は駅員に財布を渡し、学校へと向かった。

とりあえず学校へ向かい、昇降口から校内に入る。
廊下を歩いていた教師に催眠をかけて、山本隆弘のクラスと担任教師を聞き出す。

「山本君は、二年六組の生徒で……担任は僕です」
一人目でヒットした。
俺は、ほくそ笑んだ。

「先生、名前はなんていうんですか?」
若い教師は、催眠状態の特徴である、夢うつつの口調で話し始める。

「僕は、田元将悟です」
「それじゃぁ、田元先生、ちょっと大事な話があるんですけど、何処か人の来ない場所に連れて行ってもらえますか?」

「はい」
将悟は頷いて、俺を先導しだした。

連れてこられたのは、進路指導室だった。

「ここなら人は来ないんですね?」
「はい……いつも鍵がかかっていて、鍵は職員室に一つしかありません。
この時期は生徒も教師もここには近寄りません」

それはよかった。俺は、にやりと笑って進路指導室に入る。
遅れて、将悟が入ってくる。

「鍵を掛けてカーテンを閉めろ」
もう誰に聞かれてもいいので、俺は命令口調で言った。
「はい」

将悟が鍵を閉め、カーテンを閉める。
カーテンから透けて入ってくる薄暗い光の中、俺は将悟を観察した。

将悟は、若い教師だった。
二十二で教員試験に受かっていたとしても、まだそれほど経験はないだろう。

すっきりした鼻筋のイケメンで、短く刈られた髪がスポーツマンらしさを見せている。
しかし、着ているものはチャコールグレーのスーツだ。
体育教師ではないだろう。

俺は、とりあえずこの男から犯すことにした。
催眠状態で犯すのは面白くないので俺は好きじゃない。
だが、朝のHRが始まってしまうのも困る。

俺は、手っ取り早く彼の催眠の条件を変更した。

お前はここから出ることができない。
俺がここにいるのは当然なので、俺に不信感を抱かない。
今から、女に興味がなく、男にしか性欲を抱かなくなる。
オナニーがしたくて堪らなくなってくる。
だが、俺に性器を見せないとイくことができない

俺は、将悟を催眠状態から開放した。
「あ、あれ? 僕は……」
キョロキョロと、彼は周りを見渡している。

「あ、君。僕はどうして、こんな所にいるのかな?」
「え、先生が俺を呼び出したんじゃないですか」
「え、そうだった……っけ……っ」

将悟の顔色が変わった。
股間がスーツを持ち上げている。

「どうしました、先生」
「あ……いや、なんでも……ないよっ」

俺が不思議そうな顔をしやると、将悟は顔を赤くしてそっぽを向いた。
性器が勃っているのを隠すためか、窓の方を向いてこちらに身体を向けない。

「君は、もう帰りなさ、い」
「でも先生、具合が悪そうですよ?」
「大丈夫だ、から!」

俺が心配しているふりをして時間を引き延ばした。
将悟は我慢できなくなったのか、壁際に置かれた背の低いロッカーに手を置いて、ロッカーの角に股間を擦り付け始めた。

「頼むから帰ってくれ!」
切羽詰った口調で、彼が叫ぶ。
俺は答えずに、彼を観察した。

彼は、生徒の前だというのに声が抑えられなくなったのか、小さく唸っていた。
セックスをするように腰を前後に振って、ロッカーをガタガタと揺らしている。

そんな状況になっても、他人の前で性器を出すという考えは浮かんでこないらしい。
俺は、携帯電話を取り出して、カメラモードにした。
それから、新しい指示を将悟に伝える。

将悟は、俺の前で性器を出してオナニーしたくなる。

「ん……うぅ……、帰、あ、あぁ」
彼は俺の方向を向くと、慌ててベルトを外し始めた。

ベルトを放り投げ、トランクスごとスーツのパンツを下げる。
立ったまま性器をしごき始めた。
すぐに達して、彼の性器から白い液体が飛び出してくる。

「わ、先生、何をするんですか!」
俺は、その様子を携帯のカメラで何枚も撮影した。

それから、将悟にかけた催眠の条件。
性器を出してオナニーがしたくなる、を解除してやる。

「あ、ぼ、僕は……なんて事を」
床を汚して唖然とした彼に、俺は罵声を浴びせた。

「こんな先生だったなんて知りませんでした! 俺、このことを他の先生に話してきます!」
「ま、待ってくれ!」

催眠状態から解放された彼は、泣きそうな顔で叫んだ。
「違うんだ、いや、自分でもなんでこんなことをしてしまったのか!」

「言い訳なんて聞きたくありません!」
「頼む、このことは秘密にしてくれ!」

俺は、携帯電話で時間を確認した。
後二十分でホームルーム。
移動時間や、他の教師への辻褄合わせを考えると、そろそろ終わらせなければならない。

「分かりました」
俺の言葉に、将悟がほっとした顔をする。
「あ、ありがとう」

と、脅す前に俺は催眠の条件を追加することにした。
自棄になった将悟に殴りかかってこられたら困るからだ。

俺に対し、危害を加えるような考えを持つことはできない。
俺の性器をしゃぶることに、エクスタシーを感じる。

「ただし、俺の要求を聞いてください」
「要求?」

「とりあえず、フェラしてもらえませんか?」
俺は、ファスナーを空けて性器を取り出した。

「先生のを見ていたら、勃起しちゃったんです。始末してください」
「そ、そんな。僕は教師だし……」

「いやなら、校長先生にこの写真を見せに行きます」
男性なら、ここで俺から力ずくで携帯電話を取り上げるようなこともできるはずだ。
だが、俺のかけた催眠の条件のせいで、将悟はそれもできない。

「分かった……」
諦めたように将悟がそう言って、俺の前にしゃがみ込む。
それから俺の性器におずおずと舌を這わせた。

その男性とした経験なんてないだろう舌使いは稚拙だった。
だがイケメン教師に学校でフェラさせていることに俺は興奮した。

将悟の頭をつかみ、その口の中に無理やり突っ込んで、腰を前後に振ってやる。

「う、うん、ん、ん!」
彼は苦しそうだが、その股間はまた立ち上がっていた。

「なんだ、先生、感じてるんですか?」

俺にかけないでくださいよ。
そう言うと、将悟は恥じ入ったように顔を赤くし、自分の股間にハンカチを当てた。
俺は笑った。

「ほら、出しますよ。飲んでくださいよ、センセイ!」
「う、うん、が、ごほ!」

俺が出すと同時に、彼もイってしまったらしい。
男の精液を飲むなんて初めてだろう。
顔をしかめながら自分の性器を処理する将悟。

「こ、これで、黙っていてくれるんだな?」
「そうですね、当面は。先生が変態だってことも分かったし」

俺が言うと、彼は口をパクパクさせた。
「また遊んでください」
携帯電話の画像を見せながら、俺が彼に微笑む。

将悟に生徒指導室の後始末をさせて、俺達は外に出た。
 

黒い学園1

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月27日(月)19時29分15秒
  朝のプラットホームには、社会人よりも高校生が多かった。

まだ通勤ラッシュの時間ではなくて、熱心な部活の生徒が早朝練習に向かう時間だからか。

俺の真新しい制服はブレザーだ。

紺色のブレザーに、金色のボタン。
校章をアレンジしたらしい水色と黒のエンブレムが縫い付けられている。
ボトムはチェックのパンツで、足にはロンファーだ。

スクールバッグは持ってきていない。
まぁ、勉強するわけじゃない。
学校へいく目的は狩りだ。

まだ繊維の硬いブレザーを着て、俺は電車に乗り込んだ。

早朝の電車は、人も疎らだ。
座席もガラガラで、数種類の制服を着た高校生が電車のあちらこちらに座っている。

車内に目ぼしい生徒はいない。
俺は、獲物を求めて車両を移動することにした。

二両目で、良さそうな高校生に行き当たった。

俺と同じブレザーを着ている。
靴は皮ではなくて土で汚れたスニーカーで、何かスポーツをやっているのだろう、大きなスポーツバッグを隣の座席においている。

座っているからよく分からないが、背は180くらいか、もっとかもしれない。
眉毛で切りそろえられた黒髪が、スタイリング剤で適度に跳ねている。

大人びた顔をする彼に狙いを定め、俺は車両の中に入った。
それから、車両の全員に催眠をかける。

全員、俺がいることに気づかない。
俺が見えない。
俺の言葉は聞こえるが、気にも留めない。

これでよし。

俺は、催眠がかかったかどうか試してみることにした。
すみませんと、近くにいた青年に話しかけてみる。
反応はない。

別の人間の前で手を振ってみるが、目すら動かない。
怪我人が!
と叫んでも、だれも俺に気づかない。

俺は、高校生の前に行った。
彼はボンヤリと窓の外を見ている。

彼の隣、スポーツバッグの置かれていないほうに座る。

座席のチープなクッションが窪んだが、電車の揺れで目当ての高校生は気づかなかった。
まぁ、隣に見えない人間が座るなんて、普通考えないか。

あまり派手な行動を起こして気づかれても困るので、俺は軽く悪戯することにした。

そっと、ブレザーの下のチェックのズボンに手を伸ばす。
股間の布の隙間から、ファスナーをつまみ、電車の揺れに合わせて下ろしていく。

好都合なことに、彼は全く気づかなかった。

次に、ベルトに手を伸ばす。
ベルトはばれるだろうか。
俺は、一計を案じることにした。

首に手を回し、スポーツバッグの方から首筋をくすぐってやる。
「ん」
彼が、驚いた顔で俺と逆の方向を向いた。

そのまま首の後ろに、背中にとくすぐる位置を変えてやる。
「うっわ!」
虫でも服の中に入ったと思ったのか、彼は慌てて背中に手をやった。

その隙に、俺はベルトを一気に抜き取った。
そのまま自分の服の中に隠してしまう。
背中の感覚に気をとられたのか、高校生は気づかなかったらしい。

俺が離れたことで、彼をくすぐっていた手もなくなった。
高校生は、背中をぽんぽんと叩いてから、腑に落ちない顔をして顔をして周囲を見渡している。

もちろん俺も、俺が奪ったベルトも彼には見えていない。
服の中で、俺は彼の細身の皮ベルトを弄んだ。

さて、次は。
股間でもさすってやろうかと思っていると、スポーツバッグが気になった。
何か、面白いものが入っているかもしれない。

俺は座席を立つと、スポーツバッグに手を伸ばす。
まだ背中を気にしている彼に気づかれないように、電車の揺れに合わせてスポーツバッグのファスナーを開けていく。

無造作に突っ込まれていたのは、バスケットボールで使う靴、バッシュだった。
それから、キレイに畳まれたバスケのユニフォームも入っている。
なるほど、これからバスケの練習か。

ふと、バッグの隅に携帯電話と財布が入っているのが見えた。

別に金には不自由していなかったが、財布を盗っておく。
携帯電話は、別にいいか。

電車が、次の駅に到着するアナウンスが流れた。
減速する車両が大きく揺れる。
俺は、慌ててスポーツバッグのファスナーを閉めた。

今の車両にいる人間にしか、催眠はかかっていない。
新たに車両に入ってきた人間には、俺がスポーツバッグを漁っているのがばれてしまう。
駅に着く前に、さり気なく立ち上がり、高校生の斜め前のつり革につかまる。

まだ早い時間だったが、次の駅は乗換駅だった。
今乗っている路線もかなり大きいし、この駅では周辺中の住民がこの路線に集まってくる。

早朝にもかかわらず、プラットホームには沢山の人間が並んでいて、電車の扉が開くと同時に雪崩れ込んできた。

一斉に席が埋まり、俺は彼の隣に座れなくなってしまった。
っち、今はここまでか。

俺が歯がゆく、サラリーマンの間で彼を見ていると、急に彼が立ち上がった。
「どうぞ」
そう言って、近くに立っていた老女に席を譲る。

これはチャンスだ。
彼が俺のすぐ前に、背中を晒して立っている。
俺は、さり気なく彼のズボンに手を回し、前のふくらみの脇を両側から引っ張った。

彼のズボンのフォックが弾け飛んで、彼の下着があらわになった。

彼は、灰色のボクサーブリーフをはいていた。
ワイシャツの下に隠れているが、股間はもっこりと膨らんでいる。
はっきりと、横になっているのが見えそうなサイズだった。

一瞬、彼と彼の前に座っていた老女が固まった。
「っうわ!」

慌てて、彼がズボンを引き上げて、股間のファスナーをあわせる。
「な、え、ズボンが」

俺は、彼の尻を思いっきりつまんでやった。
手のひらを使って揉み解し、かき回すようにすりあげてやる。

「っう」
彼が、小さく唸った。

彼は振り返るが、俺は見えていない。
彼がこちらを向いたのをいいことに、今度は股間を揉んでやる。
「っへ、な……」

朝の彼の股間が大きく勃ち上がった。
彼が、今度は股間を押さえる。

勃起して大きくなった性器を押さえ、彼は赤くなった。
老婆や、近くにいたサラリーマンが冷たい目で彼を見ている。
次の駅で、彼は電車の外に走り出した。
 

見てみて!

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月20日(月)12時48分53秒
  見てみて!  

どうかな

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月20日(月)12時47分6秒
  どうかな!  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月20日(月)12時18分54秒
  見てみて!  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月20日(月)12時09分30秒
  どうかなあ
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月20日(月)12時06分27秒
  見てみて
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2006年11月11日(土)22時11分36秒
  どうかな!
 

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月16日(土)21時13分4秒
  見てみて  

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月16日(土)21時11分50秒
  どう思うかな
 

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月16日(土)21時10分39秒
  どうですか
 

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月16日(土)21時09分31秒
  見てね
 

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月 8日(金)12時07分9秒
  よろ!
 

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月 8日(金)12時05分46秒
  どうだろ
 

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月 8日(金)12時02分7秒
  いいかな
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月 8日(金)09時54分42秒
  よろしく  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月 8日(金)09時53分14秒
  見てね!  

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月 8日(金)09時51分22秒
  どうかな
 

 

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 9月 8日(金)09時48分14秒
  見てね!
 

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