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Nameless(four)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月25日(木)11時45分48秒
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  第2部(4-3-6)『特別健康診断(2日目:真之介の親友)』

「あぁ…あぁ…はぁ…はぁ…」
真之介はまだ射精した事に酔いしれて腰を振っている…
「どうですか?たくさん出したみたいですね…」
「はっ…はぁ…ふぅ…ふぅ…」
真之介はまだ話せず、深い呼吸をしたままでいた。
「親友が欲しいんだよね?では呼んでやりましょう!入ってきなさい」
すると、俺に呼ばれてドアから二人中に入ってきた。
「…えっ、お前等…?」
中に入ってきたのは松本鉄平と池田雅弘の二人だった!
「よう、真之介☆」
「待ちくたびれたよ、真之介…」
二人とも元気な声を掛けてきた。
「なっ、なんで鉄平と雅弘がここに…?」
真之介は目を丸くして尋ねた。
「先生に呼ばれたからに決まっているだろ?」
「俺等はずっとお前を待っていたんだよ☆」
「待っていたって…それに…その格好は…?」
真之介はマジマジと二人の姿を見回した。
鉄平も雅弘も、真之介と同じボクサーパンツ一枚の格好だった…
「何言っているんだよ!お前と同じ格好をしているだけじゃん☆」
「お前だってそうじゃないのかよ?」
「えっ…あっ、これには…」
真之介は今までの一部始終の事を思い出し、羞恥心が生まれていた…
俺はその事を、後ろのイスに座ってじっと座っていた。
「なぁ…真之介…」
「えっ、何?」
突然雅弘が真之介に声を掛けた。
「お前は俺たちの事をどう思っているんだよ?」
次に鉄平が連鎖して尋ねてきた。
「えっ…その…」
真之介は戸惑いながら目をキョロキョロしていた…
「……お前達はどう思っているの?」
真之介が逆に二人に聞き返してきた!
「なんで俺や猛から離れたの?昔から仲良かったのに…どうして?」
真之介は熱い思いで二人を責めていた!
鉄平と雅弘はお互い顔を合わせた。
「昨日電話で話しただろ…」
「俺等は親友だって…」
ピクッ…!?
真之介は何かにスイッチが入ったかのように反応した。
「親友…?」
「そうだよ!」
「俺等は親友であるには変わらないよ…」
真之介の言葉に答えた二人だが…
「親友…親友…」
真之介の様子が突然おかしくなった。
「親友」という言葉を呟きだした!
おそらく、二人の言っている事も聞こえていないだろう…
しかも…
「…親友…あはっ、あはっ☆」
真之介が笑い始めたのだ!
さらに、それに同調したのか、真之介の股間が再び膨張し始める!!
パンツはまだ濡れたままだというのに…
「おいっ、真之介?」
「どうしたんだよ??」
二人が呼び続けているが…
「親友…あはっ、あはっ…親友親友親友ぅぅぅぅ…はははっははっっ…☆」
真之介の狂乱ぶりがエスカレートしくばかり…
その上で真之介のペニスが完全に勃起していった!
それを確認して、俺は動いた。
「鮫島君、私の声が聞こえますか?」
「…はい…ふひひっ…親友…」
真之介は笑いながら答えた。
「親友と言ってくれているんだから良かったじゃないか?
だから親友の二人に君の身体を捧げなさい!」
「ふふっ…ふひひひっ…あぁあ…」
真之介は笑いながら頷いて答えた。
それを確認すると、俺は鉄平と雅弘に命令した!
「松本君、池田君。鮫島君を快楽の世界にご案内しなさい!」
「はい…」「先生…」
ここではまだ『先生』という呼び方にしておかないとね…
「真之介ぇ…気持ちいい事しようぜぇ☆」
「俺等はずっと一緒だ…フフッ☆」
二人がジワジワと真之介に歩み寄っていく…
そしてまずは鉄平が真之介の前に立ち、目と目を見つめ合わせた。
その間が終わると、お互いキスをし始めた!
真之介も鉄平も目を瞑りながら…
さらには、真之介が鉄平に口に舌を入れ、絡めている!
クチュ…クチュクチュ…チュル…
激しい音を立てて鳴り響いていく!
その中で真之介は興奮と甘い息を吐き出していた。
「クチュ…あはっ…うふっ…んフフッ☆」
真之介が途中で笑い方が変わった!
というより感じているようだ…
それは、下半身に何かを感じていたからだった。
雅弘が真之介のパンツを脱がして、ビンビンのモノを口の中に咥えてしゃぶっていたからだった!
それに同調して、鉄平がキスをしながら真之介の乳首を撫で回した!!
何かを塗られた上で…
真之介は快感に必死に耐えていた。
足をカクカクしており、今にも倒れそうなほど…
全身も痙攣しないように必死に耐えていた。
しかし、悦楽の表情はこぼれたままだった…
今までになく、そして大事な親友から受けているのにこの上ない感じだった。
余程、嬉しいに違いない!
「…あぁ…あぁ!嬉しいよぉ…鉄平ぃ…雅弘ぉ…俺もイッちゃいそうだよう☆クチュ☆」
真之介は腰を振り出して雅弘の口の中で勃起しているペニスを暴れさせていた!
しかし、雅弘は口をペニスから離した。
そして後ろを向いて穿いているパンツを脱いだ!
さらにはケツを真之介の方に突き出し…
「真之介ぇ…一つになるためにも俺のケツにお前の淫乱なペニスを突っ込んでくれ!」
「はぁい…☆」
真之介は自分の勃起したペニスを雅弘のケツマンコに突っ込み、再び腰を振り出した!
雅弘のケツは普段の調教のお陰で和らいでいた。
だからすんなりとペニスが入っていく…
パンパンパン…シュッシュッシュッ…
真之介は雅弘の腰を持たず、雅弘のペニスを掴んで扱いていた!
「いいぞ…真之介…その調子だ…」
いつの間にか真之介の背後に鉄平が回っていた。
そして鉄平も熱を帯びているペニスを真之介のケツに挿入しようとしていた…
そこで俺が横から真之介に念を飛ばした!
『鮫島真之介のケツは苦痛を伴わず、快楽に見舞われる…』
すると雅弘と同様、すんなりとケツの中にペニスが挿入できたのだ!
それができ終わると、鉄平はゆっくりとペニスをケツマンコに突き出していた。
そしてまた、真之介の乳首を揉んだり撫でたりした…
まさに三位一体での取り組みを行っている。
三人とも嬉し涙を流しながら喜んでいる…
そろそろだな…
ここでフィニッシュを迎えさせよう!
『さぁ、三人とも三つ数えたら精をたっぷり吐き出すのだ!1・2・3』
「「「うわぁ☆」」」
ドピュゥ…ドピュゥ…ピュッピュッピュッ…
その瞬間、雅弘は大きな曲線を描いて射精!
他の二人もそれぞれケツの中に吐き出していた!!
そして三人とも一斉に大量の汗を噴き出しながら倒れ込んだ…
大きな呼吸をしながら胸だけが動かしているだけだった。
さらに真之介と雅弘のケツの中から白い液が時間差で流れていた…
 
 
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