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Nameless(four)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月25日(木)11時42分14秒
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  第2部(4-3-3)『特別健康診断(2日目:謙二郎1)』

翌日…朝早くから俺は学校に行き、準備をしていた。
まずは今日受ける女子は健康診断を受けた、という暗示を掛け、早々に家に帰らせた。
そして今日のメインディッシュ、古賀謙二郎と鮫島真之介を別々の控え室で待たせ、準備をした。
『裕魔よ…いよいよだな…』
頭の中でデビスが口を開いた。
「あぁ…あいつらの精をたっぷりお前にくれてやるよ。
そして三人目の…完成させてやる!ハッハッハッ…」
『我は汝に従うぞ…ハッハッハッ☆』
デビスも頭の奥で笑いを響かせていた。
最近デビスに似てきたか?
笑い方が似てきたな…

「あっあっ…」
俺は喉を確かめた。準備はオッケーだ。
「では、最初の方どうぞ」
俺は控え室にいる男を呼び出した。
「失礼します…」
「どうぞ、古賀君でしたね…よろしく」
入ってきたのは古賀謙二郎であった。
「はい、よろしくお願いします」
俺は謙二郎の姿を見た。
昨日、俺が暗示して指示した通りの姿でやってきた。
そう、部活の格好、つまりユニフォームの格好である!
赤のゲームシャツに白のサカパン…サッカー姿の謙二郎がいた。
サッカーはいい…制服姿と違って…これまた格好いいな…
俺はマジマジと謙二郎を見てしまっていた。
そして、早速謙二郎に再び暗示を掛けた!
『謙二郎よ、お前は俺の言う事に従ってしまう…医師の言う事は当たり前の事。
何もかも従え…従うのだ!目覚めよ!!』
ピクッ!?
一瞬謙二郎は全身を震わせ、それと同時に意識が戻った。
「古賀君、まずは昨日の続きをしたいと思います。上に着ているものは脱いでください」
「はぁ…」
謙二郎は何も躊躇わずに上半身裸になった。
「下はサッカーパンツ一枚だけにしてください」
「えっ?パンツは??」
「えぇ、脱いで一枚になってください。なぁに、誰もいないから大丈夫ですよ☆」
「わかりました」
謙二郎は俺の言う事にそのまま従ってサカパンとボクサーパンツを脱ぎ、再びサカパンを穿いた。
恥ずかしいようで、後ろを向いて着替えていた。
謙二郎のプリプリの尻を拝める事ができたが…
「着替えました…」
前を見ると謙二郎のサカパンはちょっとした膨らみがあった。
そして細い身体に綺麗な曲線…多少の筋肉に整った身体付き…
いいねぇ…
俺は目を丸くしていた。
いかんいかん…まだまだ…
「では、まずは問診を行いましょう。正直に答えてください」
「お願いします!」
「昨日は私との約束を守りましたか?」
「はい、彼女に迫られましたが我慢しました」
「薬は飲んできましたか?」
「はい…言われた通りに飲んできました…」
「今の気分はどうですか?」
「えっ…特に…」
「オナりたいんじゃないのかね?」
「いっ、いやっ…その…」
謙二郎は顔を赤らめていた。
さらには白のサカパンが大きく盛り上がりを見せていた。
「ほらぁ、君の下半身はウソをついていないようだぞ☆どうだね?」
「…いやっ…そんな事ないです…」
謙二郎にとって葛藤しているようだった。
そこで…
「古賀君、我慢する必要はありません。
では特別に私がとても気持ちよくオナらせてあげましょう!
背中を見せてください」
「はぁ…」
謙二郎は座っている回転イスを回して後ろを向いた。
俺はハンカチを取り出し、机の上に用意してあった液体をハンカチに染み込ませた!
そしてハンカチを謙二郎の顔に押し当てた!!
「うぐっ!?なっ、何を…うわぁ…うぅぅ…」
謙二郎はジタバタその場で暴れたが、俺の前では無力になるように暗示したため、
まるで赤ちゃんのダダをこねているようにしか見えなかった。
「ほら、もっとよく吸い込んで…だんだん気持ちよくなっていくよ☆フフッ…」
謙二郎のハンカチから見せる表情は、上目を向いて少しラリっている感じになっていた。
「……あぁぁ…あぁ…」
「気持ちいいだろ…?興奮してたまらないだろ…??」
謙二郎の下半身はもうビンビン状態!
しかもサカパンに突起部分にはシミができている!!
「…あぁ…気持ち…いい…よ…」
「そうだろそうだろ!この臭い、この声、君は興奮が収まらないはず…」
「…あぁ…あぁ…」
「そぅれ…シコシコ…シコシコ…」
俺はハンカチを持たない手で謙二郎のサカパンに手を入れ、ビンビンのペニスを扱いた!
我慢汁が溢れている中で激しさを増していく…
「…あぁ…シコシコ…シコシコ気持ちいい…あぁ…」
謙二郎は腰を振り出していた!
「古賀君、まだイッてはいけないよ。私が許可するまでイケないよ。
ほら、まだまだ…シコシコ気持ちいいよ…☆」
謙二郎のピクピクしたペニスを扱き、俺もそれに酔いしれていた。
ここしばらく傍観者ばかりだったので、久々に楽しんでいた…
チョロッと生えている陰毛、そこそこ長く太い竿、それに反応している後輩…
俺までも興奮が収まらない!
そして受け手である謙二郎も首を左右に振りながら浸っている…
「…シコシコ…イキ…たい…早く…イカせて…下さい…先生…☆」
とうとう白目にまま、唾液をハンカチに染み込ませる位出していて、ハンカチがビチョビチョだ!
腰は無意識に動いており、穿いているサカパンは透ける位に濡れていた!!
くっきりとした勃起ペニスが見えている…
「よしよし…では古賀君、私が3つ数えたら思う存分出しなさい!1・2・3…」
「あぁ…あぁ!あぁ…あぁん!!」
謙二郎はサカパン越しに射精…
薬を飲んで、しかも今まで我慢したせいでいつも出している以上に大量だ!
白い液は謙二郎の膝を伝ってダラダラと流れている程…
そしてもちろん俺の手にはベットリと付いている。
「ハッハッハッ…古賀君、ちょっと出し過ぎかな☆」
俺はわざと困った顔をしてハンカチで自分の手を拭き取った。
「…あぁ…先生…すいません…つい…」
謙二郎は息継ぎをしながら謝っていた。
「でもどうでしたか?」
「はぁ…気持ちよかったです…」
 
 
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