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Nameless(four)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月25日(木)11時40分23秒
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  第2部(4-4-2)『謙二郎の夜』

一方、真之介の前に診断を行っていた古賀謙二郎は診断を終えた後、部活に参加してから帰った。
帰りながら、謙二郎は彼女と毎日メールのやりくりをしながら歩いていた。
今日の出来事や友達の事を伝えている中で…
『謙ちゃん、明日も授業がないから今からエッチしようよ☆』
というメールを謙二郎はもらった。
しかし、何かが頭の中に働いたのか…
『今日はやりません。また明日です…おやすみなさい』
と返信した。
彼女は残念な表情の絵文字を入れながら…
『そう…謙ちゃん何で敬語口調なの?変なの…じゃあおやすみ☆』
と返したのだった。
オナニーや彼女とのエッチは医師(つまり俺)に言われた事が優先的に働いたのだ!
だから謙二郎はそれを守っていた…
しかも、謙二郎は彼女とメールをしただけなのに、苛ついていた。
「何かムカつくな…あいつと喧嘩した訳じゃないのにな…」
苛ついていた謙二郎は、携帯を畳む…
すると、何かの拍子なのか、謙二郎はついつい自分の股間に手を持っていった。
「あぁ…ヤリてぇ…でも…あぁ…シコシコ…」
謙二郎は実際ヤリたくてたまらなかった!
とりあえず扱いては勃起し、出そうになったら扱くのを止め、
そしてペニスが元の鞘に収まったら再び扱き出す!
それの繰り返しを…
謙二郎のペニスからは我慢汁がずっと漏れており、ペニスの周りがヌルヌルしていたのだった。
 
 
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