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Nameless(four)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月25日(木)11時36分33秒
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  第2部(4-3-2) 『特別健康診断(1日目二人目)』

俺はここで語りかけるのではなく、暗示を掛け始めた。
『鮫島真之介よ、そのまま一所懸命に漕ぎ続けるのだ!
お前はそれに没頭しているのだから周りに何をされても気がつかない…
身体を触られると性的興奮が起きる!
だが漕ぐ事が止められない…さぁ、開始だ』
俺はさっそく漕ぎ続ける真之介の横で眺めていた。
真之介は必死に漕いでいる…
その真横で俺はじっと見つめ、そして耳元でふぅっと息を吹きかける…
「あっ☆あぁっ☆」
真之介は首をくすぶりながら、柔らかい声が漏れた…
それでも漕ぎ続けていた。
俺は面白くなって、もっと息を吹きかけた!
「あっ☆あっ☆あぁん☆」
真之介は、今度は身体を震わせた!
目を細め、口が半開きの状態で感じていた。
その顔を見て、俺は次に汗で濡れている真之介の髪を掻いた。
その匂いを嗅ぎながら、後ろに回り込み、ピクピク動いている真之介の胸を揉み始めた!
ベトベトしていたが、胸筋がふっくら付いており、漕いでいる時の筋肉の動きが溜まらなかった。
それに…
「あぁ…あぁん…ひやぁっ☆」
と、反応しながら卑猥声を出す姿がなおさら良かった…
そして次第に真之介のペニスが異常反応を示しだした!
漕ぎながらもペニスが膨張し、あっという間に穿いているボクサーパンツにテントが出来上がった!!
膨らみから見ると、勃起したペニスの長さは20cm位あるだろう…
濡れているグレーのボクサーパンツがエロさを強調していた!
「ふぅふぅ…あっ☆あっ…あぁっ…」
どうやら真之介はエルゴを漕ぐ快感と、俺に触られているという興奮の2つに酔いしれながら、
唾を垂らしながら漕ぎ続けていた。
さらに汗が吹き出し続け、真之介は身体中汗まみれである…
その汗を利用して、俺はさらに胸の突起部分を摘んだり撫で回したりした!
それを左手だけで行い、右手は真之介が高らかに立たせているボクサーパンツのテントの中に手を突っ込み、
真之介の勃起したペニスを直に触る…
筋肉質にかなり見合った、長さも太さもある巨根のペニス!
そのペニスを思いっきり扱いた!!
キュッキュッキュッキュッ…
真之介のペニスからはすぐに淫乱汁が溢れだし、ビチャビチャと音が鳴る。
そして、滑らかに滑り出してはスピードが増していった…
「あっあっあっ…んふっ…んふぅ☆あっあっ…」
真之介は漕ぐ事と悦楽さに酔いしれて、まともに息ができずに上がりきっていた。
その上、表情はどこかにイッてしまっている…
そこに俺は真之介に話しかけた。
「どうですか、今の状態ならイヤな事も忘れられるだろ?」
「はっはぃ☆気持ち…いい…で…んふんふ☆」
「でもまだイケない!最高潮まで達しないとイケない…さぁ、もっと感じなさい!」
俺はさらに扱いている右手も、撫で回している左手も速めていった!
真之介の身体もペニスも硬直状態の中、ビクビクと動いている。
そして俺の手に熱い鼓動を感じている…
汗が流れている中で、その熱気が俺にまで伝わっていた。
真之介はそんな状態でも漕ぎ続け、エルゴを引くと同時に腰が前に出ていた。
変な漕ぎ方になっている!
どうやら真之介は射精をしたくてたまらない状態にまできているようだ…
汗と我慢汁が入り交じりながら、グレーのボクサーパンツは濡れまみれていた!
パンツ越しにまだ液が溢れている…
俺の手も汗と汁でビチャビチャだ!

その状態で、エルゴを引く速さが少しずつゆっくりになっていた。
そして腰を前に出す時間が長くなっている…
疲れも出ているが、腰を前に出せばボクサーパンツに擦れる亀頭が感じる事ができるせいもあるだろう。
俺はこいつの身体を十分楽しめたので、そろそろイカせる事にした…
「どうかね?十分に楽しいかい??気持ちいいだろう…」
「はっ、はぁい…気持ち…いい…あぁ☆早く…イキたい…です…」
「ではそろそろイカせてやろう!最高の快楽を体験しなさい!!では…1・2・3…はいっ」
「あっあっあっあっ…あああああああぁぁぁぁぁぁ!うわぁぁ…☆」
真之介はエルゴを引いた状態で止まり、そして腰を弓なりに前に出したまま射精をした!
ピクピク…ドクドク…
痙攣して動いているのは真之介のペニスだけだった!
グレーのボクサーパンツからさらに滲み出てくる真之介の精液…
そして真之介は深い呼吸をしたままその場に倒れ込んだ。
体中からは汗と熱気が吹き上げている…
「はぁ…はぁ…ふぅ…あぁ…」
意識が朦朧としたままで、呼吸が乱れたままである。
その姿を見て、俺はもうはち切れんばかりに勃起している…
だが、今日は我慢我慢☆
明日のお楽しみで今日は前哨戦なのだから…
俺は深呼吸をして、とにかく自分自身を落ち着かせた。
ただ、俺の手にべったりと付いた真之介の液だけは綺麗に舐め取った。

それが終わると、俺は倒れている真之介に声を掛けた。
「鮫島君、そろそろ起きようか…ゆっくりでいいからね」
俺の言葉に導かれるかのように、真之介はフラフラとしながら起きあがった。
真之介の身体はベトベトしたままで、未だに湯気が出ている…
しかし、俺の言葉に従い暗示の方が強いため、気に掛けていない。
グレーのボクサーパンツもビチャビチャのままである!
「じゃあまたイスに座って下さい。そして私の目をよく見てください…」
「はぁはぁ…はぃ…はぁ…はぁ…」
真之介はイスにゆっくりと座った。
そして、俺は真之介の手を握り、目と目を合わせて話し出した。
「今の気分はどうかな?」
「はぃ…とても気分がよいです…はぁはぁ…」
「部活をしている君の姿はエロかったよ!」
「エ…ロ…い…?」
真之介は眉にシワを寄せた。
「そうだ!君は部活をしていればイヤな事も苦しい事も忘れる事ができる。
そしてそれが快感であるはず…だから君はエロいんだ!」
「僕は…エロいのか…?」
俺は口をニヤッとしてさらに話し出した。
「そうだよ☆男たる者は元々エロい存在!
だから気にする事は何もないんだよ。
今日の経験は貴重な経験…しっかり身体で覚えておくんだよ☆
そうすればイヤな事も不安な事も忘れられるからね…いいね?」
「はい…わかりました!そっかぁ、部活の時の僕はエロいんだ…」
真之介は喜んでいた。
「そうだよ…君はエロいんだよ!」
そして…
『君はエロい…お前はエロい…鮫島真之介はエロい…』
今度はそのままの状態で真之介に暗示を掛けて復唱させた!
すると…
「僕はエロぃ…僕はエロぃ…僕は…エロぃ…」
真之介から笑顔が消え、真顔になって口だけが動いていた。
まるで鏡のように…
俺が言うのを止めても、真之介は俺の目を見たまま復唱したままだった!
そこに俺はいくつか暗示を掛けた。
その上で…
『さぁ目を覚ませ!』
真之介は連呼するのを止めて着替えだした。
「鮫島君、今日は終わりです。気分が良くなりましたか?」
真之介は着替え終わると、ハッと意識を戻った。
どうやら先程検査が終わった所に戻っているようだ。
「はっ、はい…なんだかとても気分が良いです!ありがとうございました☆」
「明日、またね…」
と、俺は薬を渡して、真之介を帰した。
真之介はとても明るく帰って行き、始めの不安たっぷりの表情はなかった…
後は明日のお楽しみだ☆

今日はとりあえず何人か自分の好みの男子生徒の身体を調べる事が出来た!
そして…
「裕魔様…精を集めてきました。」
俺の元、奴隷人間達が精液を持ってきた。
全校生徒の精液を集める事に成功した!!
『デビス、お前のためにたっぷりと集める事ができたぞ!満足か…?』
俺の頭の中でデビスを呼んだ。
デビスは嬉しそうに答えた!
『んぐっ…んぐっ…我は大満足だ…裕魔よ!汝に感謝する☆力が少しずつ…戻って…んぐっ…』
デビスは飲むのみ夢中だ!
『そうか…』
俺はデビスの言葉を素っ気なく返した。
まだまだデビスには若者の精が必要のようだ。
だがデビスを復活させてはこの力を利用出来なくなってしまう!
もっと利用しなければ…まだ復讐も終えていないし!
俺はとにかくデビスに悟られないようにしていた。
「さぁ、奴隷人間達よ!お前達もヤルのだ!!」
「はい…裕魔様のために…」
 
 
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