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Nameless(four)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 9月25日(木)11時33分8秒
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  第2部(4-2-1) 『特別健康診断(1日目一人目)』

さっそく保健室で待っている俺の元に男子生徒が入ってきた…
「失礼します。よろしくお願いします」
「はい。じゃあまずは体育着を脱いで…」
「えっ?はっ、はぁ…分かりました」
男子生徒は体育着を脱ぎ出した。
「パンツになるまで脱いでくださいね。誰もいないですし…」
シャツやくるぶしソックスも脱いでパンツ一枚になった…
細い身体に綺麗な曲線…
筋肉はまだあまり付いていないが整った身体付きだ!
ショートヘアーで目が奥二重になっており、眉が細く、今時の高校生って感じ。
鼻がやや大きめの卵型の輪郭…
「脱ぎましたけど…」
「オッケー。じゃあこちらに座って…」
男子生徒はイスに腰掛けた。
ボクサーパンツを穿いており、パンツが密着している。
「では始めます。まずは私の質問に答えてください」
「はい、よろしくお願いします」
「学年と名前を教えてください」
「はい。1年の古賀謙二郎と言います」
1年の古賀…?
どっかで…
そういえばこいつ、以前俺が男子学生の日常を隠れて拝見した時、
授業中に俺の囁きで射精してしまった奴だ!
1年生にしては顔立ちも良いし、俺好みな奴。
俺のコレクションにするに相応しいな…
こいつでまずは楽しむとするか…
「では古賀君、まずは簡単な質問に答えてください」
「わかりました…」
「身長と体重は?」
「身長は175cmで、体重は55kgです」
「部活は何をやっているのかね?」
「サッカー部に所属しています」
サッカー部か…という事は石田駿介と同じ部活か…
そういえば、うちのサッカー部って進学校にしては強豪校って言われている。
全国へも過去に一度あったという程である…
そのため、サッカー部の部員数が100人はいると駿介から聞いた事がある。
しかも結構イケメンが多いというのもサッカー部の特徴だ!
「レギュラーなのかな?」
「一応…ようやくですが…」
「1年生なのにすごいね!?」
「ありがとうございます…」
謙二郎は顔を赤らめていた。
そこで俺は質問の視点を変えてみた。
「そうなると、君は彼女とかもいそうだね?」
「えぇ…まぁ…」
「エッチはどれ位するのかな?」
「前は週一回でヤッていましたけど、最近はちょっと…」
今度の謙二郎は少し残念そうに言った。
「なんか残念そうだけどなぜかな?」
俺が謙二郎に理由を聞くと、恥ずかしそうに口を開いた…
「最近は…その…オナニーばかりだから…」
「どれ位?」
「まっ、毎日です…」
「何でそんなにするの?」
「何だかいつもヤリたくなって…それに気持ちよくて…」
俺は下を向いている謙二郎にある事に気がついた。
謙二郎の下半身を見てみると、うっすらと盛り上がりが分かった。
それでも俺は謙二郎に質問し続けていく!
「毎日って寝る前にってこと?」
「寝る前もありますが…その…休み時間とか…」
「授業中とかも?」
「えっ…その…前に一度だけ…」
何でも素直に答えるように暗示を掛けてあるので、面白い…
「どうやら、君の下半身が膨らんでいるようだけど…何cm位あるの?」
「前に測ったら17cmありました…」
ほう…それなりにあるって事か!
「ちなみに男に興味があるとか?」
「いえっ!自分は彼女一筋なので…」
まだ思考までは変わっていないか…
そりゃそうだ…(笑)
彼女一筋という事は連れオナもやっていなさそうだな。

「じゃあ聴診器を当てますのでこちらに寄って下さい」
謙二郎は俺の前までやって来た。
まず俺は、謙二郎の首筋に当て鼓動を聞いた。
「あっ…」
謙二郎は聴診器が冷たかったのか、ビクッと身体を震わせた!
ドックン…ドックン…
正常である。
次に俺は胸の辺りに当てた。
「あぁっん…☆」
謙二郎はまた大きく身体を震わせた!
それと同時に勃起したペニスが先程よりも膨らんでいた!!
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…
脈もさっきより速くなっている!
それもそのはず、俺が聴診器を胸に当てると、興奮するように暗示を掛けてあるのだから…
「ふむ…早いな…興奮しているみたいだが、落ち着きなさい…」
「はぁ…自分でも分からないです…あぁっ☆」
謙二郎の息が上がったままであり、しかも制服のズボンが最高潮に膨らみを増していた!
俺はさらに謙二郎のテントの頂点の部分に聴診器を当てた…
謙二郎はますます呼吸を荒くし、「はぁはぁ」言いながら上を向いたままでいた!
聴診器を当てると同時に腰を痙攣させている。
ドクッ、ドクッ、ドクドクドクドクッ…
熱を帯びているせいで、脈が相当速くなっている!
それでもう精を吐いてしまっていて、その音なのか…?
聴診器を離すと、透明の細い糸を引いていた。
謙二郎は我慢汁を出しているようだ!
聴診器を離した後に、謙二郎のボクサーパンツのテントには、聴診器の後が丸くシミで出来ていたのだ。
「古賀君、君はとても威勢があり、元気の良い子だ。
それが君の下半身に現れているようだね…」
「ありが…とう…はぁはぁ…ございます…はっはぁはぁぁ…」
「今日はオナニーをしたのかい?」
「いえっ…はぁはぁ…まだ…ですぅ…あっあっ…」
「じゃあ君の元気な精子をこれに出してもらってもいいかね?」
「はっ、はい☆」
謙二郎は立ち上がり、ボクサーパンツを下げ、鈴口からタラタラと透明な液が流れながらも、
勃起しているペニスを勢いよく扱きだした!
キュッキュッ…クチュクチュ…ピチャピチャ…
我慢汁のせいで、ピチャピチャ音が鳴っている。
謙二郎は俺の存在も関係なく、嬉しそうに扱いている!
俺はそれをじっくり、楽しみながら鑑賞している…
それは、以前授業で出した時の姿と同じ感じだ!

謙二郎が射精したのはそれから直ぐの事だった。
「あぁ…あぁ…はぁはぁ…あっあっあっあっ…出る出る…あっあっ…うっわぁぁぁぁ!」
大声で叫びながら、謙二郎は精子を吐き出した!
そして出る直前で容器をペニスに当てた!!
零れないように、腰を振りながらもしっかりと容器を抑えている…
ドクッドクッ…容器に注がれていく謙二郎の精液。
ちなみに、容器はペニスがスッポリと埋まるように象っており、
液が入ると膨らんでいく仕組みになっている。
ゴム製で薄く、コンドームにそっくりな感じだ!
「ふぅふぅ…」
謙二郎は射精が終わると、ペニスが元に戻ると同時に、容器をペニスから離した。
容器には高校生ながらの、濃い白濁液がたくさん輝かしく溜まっている…
「ふぅ…ふぅ…出しました☆」
「ご苦労様。気持ちよかったかね?」
「はい☆とても気持ちよかったです!
出す直前の、その容器が丁度フィットしていてなおさら感じました☆」
「そうか…彼女とヤるより良かったかな?」
「それは…分かりません」
「ふむ。君にはまだ未知なる経験があるようだね…それは彼女とオナニーとの葛藤があるせいだ!」
俺は謙二郎に人差し指を指してズバッと言い放った!
「そっ、そうなんですか…?」
謙二郎は驚いた様子が隠しきれない!
「そうだ!君には明日、特別検査を行わなければいけないようだ…」
「えぇ!?俺の身体はまずいのですか?」
謙二郎は俺に言葉に同様しきっている…
「そうではないよ…安心したまえ。
この液について調べた結果をふまえての事だから大丈夫だよ☆
明日は来てもらうけどいいかな?」
「はい…分かりました…」
「落ち込まなくてもいいよ。この薬を渡すので、今日寝る前と明日起きたら飲むこと!
それから今日はエッチはお預けだよ…我慢しなさい!いいね?」
「俺、何かの病気ですか…?」
「いやっ、そんな事はないよ…明日になれば分かるから☆」
「ありがとうございます…」
「それからもう一つ。明日はユニフォームで着てください。部活との関連もありそうなので…」
「はい、分かりました」
「じゃあ、また明日ね…」
「ありがとうございました。失礼します」
謙二郎はすぐに着替えて部屋を退出した。
『フフフ…かなり良かったよ…裕魔よ、汝もイッてしまうようだったな…』
『あぁ…俺も楽しみたいが、明日に取っておくよ!まだ他にもいるしね☆』
俺もデビスも満足だった!
そして、明日は謙二郎も奴隷人間に変えようと心に決めた。
ちなみに診断を受けた者の記憶は、着替えている時に書き換えているので、
オナニーして射精を採取した事は一切本人の記憶に残っていない!
面白かったぁ…☆
いよいよ次は真之介の番だ…
 
 
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