teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


どちらが主役?

 投稿者:kio  投稿日:2008年 6月26日(木)10時36分33秒
  「チャーミ・ママ」の定演を聴きました。女声合唱特有の歌声のすがすがしさ、やさしが溢れていて好感をもちました。女声のユニゾンってきれいですね。合唱になるといろいろ注文を付けたいところも出てきますが、ユニゾンは素直に聴くことができます。ただ、ユニゾンだけでは演奏会にはならないので、いろいろな選曲や演奏方法、さらには振り付けが必要になってくるのは当然です。
やはり、最後のステージの楽しい振り付けつきの演奏がよかった。このプログラムがなければ、不完全燃焼の気持で帰宅するところでした。その点で成功だったと言えましょう。

ただ気になったのは、進行役に元プロのアナウンサーを使った点です。さすがに、流暢で聴衆の心を惹きつけます。解説がやや長過ぎたのも、折角の司会者を粗略に扱いたくないという主催者の気持がどこかではたらいていたのかもしれません。
解説を聴いているほうも「さすがだな!」とうっとり聞き入っている様子でした。
しかしここが問題のようです。
解説が終わっていよいよ演奏が始まると、なんだか演奏に新鮮味がなくなってしまっているのです。それはちょうど、生き生きした獲りたての魚を、すぐにさばいて刺身にしないで、しばらく放置しておいたように、演奏の鮮度が落ちているのです。
つまり、演奏のほうが「位負け」しているようで、「惜しいな!」という気がしました。

要するに、「司会もほどほどに」がいいのではないかと思いました。
河鹿も以前は同様の方法をとったことがありましたが、現在では、司会は「ほとんどなし」の方向で進んできています(楽しいステージで団員が手短に曲を紹介するのは別です)。
つまり、音楽を純粋に聴いてもらうことに重点が置かれてきていると言ってよいと思います。

折角、演奏そのものを褒めながら、なんだか反省の弁になってしまいました。
チャーミーのみなさん、ごめんなさい!
 
 

お疲れ様!

 投稿者:ベースの廣瀬  投稿日:2008年 6月 3日(火)23時00分10秒
編集済
  みなさん、合唱祭お疲れ様でした。当日、指揮者がタクトを振れないという、前代未聞の情況の中で合唱祭前の2回の練習は、指揮者の奥様の俊恵さんを中心に本当に緊張感をもった集中した、いい練習が出来たと感じていました。その甲斐あって本番は、みんなの気持ちが一つになり、練習どおりの演奏が出来たのではないでしょうか。
演奏会後、何人かの団員から…演奏中に阪さん(指揮者)の姿が見えた…という言葉を耳にしました。私自身演奏終了直後に、指揮台に立っている指揮者の影を見たような感じがして思わず涙しそうになってしまいました。きっと指揮者の熱い思いがステージにまで伝わってきてたのではないでしょうか。
いい経験をさせてもらった気がしています。次回からの練習も、たとえ指揮者がいなくても、いい緊張感と集中力をもったものにしていかなければ…と思います。
次は府下北部交歓演奏会です、気を抜かずに頑張りましょう!!
 

創立60周年記念演奏会を開催いたします。

 投稿者:グリーン・ウッド・ハーモニー   投稿日:2008年 5月20日(火)01時34分33秒
  河鹿合唱団の皆様

突然の書き込みを失礼いたします。
グリーン・ウッド・ハーモニーの渡辺と申します。

グリーン・ウッド・ハーモニーは宮城県仙台市を拠点に活動し、今年創立60周年を迎えることになりました。
この場をお借りし、当合唱団の記念演奏会についてご案内申し上げます。

■□■ グリーン・ウッド・ハーモニー創立60周年記念演奏会
J.S.バッハ「ヨハネ受難曲」~杜の都に響く 緑の歌声~ □■□

日時:2008年6月15日(日) 15:00 開演
開場 14:00 (14:30~川端純四郎氏によるプレ・トークあり)
会場:東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)
http://www.miyagi-hall.jp/
出演:合唱 グリーン・ウッド・ハーモニー
   指揮 今井 邦男
   演奏 仙台フィルハーモニー管弦楽団
   イエス クルト・ヴィトマー(バリトン)
   福音史家 佐藤 淳一(テノール)
   ピラト 成田 博之(バリトン)
   ソプラノ 渡辺 まゆみ
   アルト 高山 圭子
   テノール 田中 豊輝
   ヴィオラ・ダ・ガンバ 中野 哲也
   リュート 高橋 雅和
   オルガン 今井 奈緒子
   解説 川端純四郎
入場料:全席指定 S席4,000円 A席3,000円 学生席1,000円
    ※学生席は東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)のみでの取扱となります。
     ご購入時学生証をご提示ください。
プレイガイド:東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)/三越仙台店/藤崎/
       さくら野百貨店仙台店/ローソンチケット(Lコード26632)/
       チケットぴあ(Pコード287-255)
主催:グリーン・ウッド・ハーモニー/財団法人宮城県文化振興財団/TBC東北放送
お問合せ:東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)TEL022-225-8641
     TBC東北放送事業部TEL022-227-2715

今年は、創立60周年の記念の年に相応しいJ.S.バッハの「ヨハネ受難曲」という“大曲”に挑戦いたします。
皆様にグリーン・ウッド・ハーモニーサウンドをお届けすべく、記念演奏会に向けて団員一同練習に励んでいます(ほぼ毎日!!)。
宮城県ゆかりの豪華ソリスト陣の演奏もお聴き逃しなく!!
詳しくは、当合唱団HPでもご確認いただけます。
 グリーン・ウッド・ハーモニーHP http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/3815/
この機会に是非ご鑑賞くださいますよう、団員一同心よりご案内申し上げます。

貴重なスペースをありがとうございました。

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/3815/

 

第10回演奏会~25周年記念演奏会~の案内

 投稿者:混声合唱団クール・シェンヌ  投稿日:2008年 5月18日(日)21時00分8秒
  突然の書き込み失礼いたします。
奈良県の混声合唱団クール・シェンヌの西と申します。
この度は2008年6月28日(土)に開催します『第10回演奏会~25周年記念演奏会~』の案内をさせていただきたく、書き込みをさせていただきました。

クール・シェンヌでは、男声・女声合唱、小アンサンブルの形態も取りながら、柔らかく透明感のある豊かな響きを求めて、ルネサンス期の宗教音楽をはじめ、近・現代の西欧・北欧の音楽、邦人作品のア・カペラ作品を中心に取り組んでまいりました。
今回、団として25周年、演奏会として第10回の節目を迎えます。これにあたり、本演奏会では松下耕先生の委嘱作品を初演いたします。
また本演奏会は、より多くの人たちにシェンヌの演奏を聴いていただきたい、という願いから、初めて地元の奈良県を離れ、大阪いずみホールでの演奏会となります。
団員一同、皆様のご来場を心よりお持ちしております。


□■クール・シェンヌ 第10回演奏会■□
【~25周年記念演奏会~】

日時 2008年6月28日(土)
開場 17:30  開演 18:00
(座席指定開始 17:30~)
会場 いずみホール JR環状線「大阪城公園駅」より徒歩3分
入場料 一般:前売2000円(当日2500円)
    高校生以下:1000円(ホームページでの扱いになります)
  全席指定(当日専用窓口で座席券と交換します)
  小学生よりご来場いただけます

【クール・シェンヌ 第10回演奏会】
~25周年記念演奏会~

指揮:上西 一郎
客演ピアノ:浦 史子

♪曲目♪
J.Sバッハ 「Jesu,meine Freude」(BWV.227)
松下 耕 『MISSA TERTIA』 【委嘱初演】
F.メンデルスゾーン 『MENDELSSOHN LIEDER』より
A.ブルックナー 「Os justi」
三善 晃 「五ッ木の子守唄」
     「生きる」
     「ふるさとの夜に寄す」

・チケットのお取り扱い
 クール・シェンヌ ホームページ内 http://chene.jp/ticket.html
 いずみホールチケットセンター(TEL:06-6944-1188)

その他、詳細については当合唱団のホームページをご覧ください
[クール・シェンヌ] http://chene.jp/

・お問い合わせ
 E-mail:webmaster@chene.jp
  Fax: 0745-60-4854

皆様のご来場、心よりお待ちしております。
貴重なスペースをありがとうございました。

http://chene.jp/

 

舞台そのものが私の「青い鳥」になりました。

 投稿者:「しあわせの精」役2野中  投稿日:2008年 2月28日(木)23時31分5秒
編集済
   西田さんをはじめ、ミュージカルに携わられた皆様、お世話になりました。たくさんの方の力で、素晴らしい舞台となった『丹波版青い鳥』。当日は「健康の幸福」役なのに風邪をひいて、ひどい声での出演となってしまい・・・大変申し訳なく思っています。一つの作品を皆で創り上げていく中で、それぞれの個性や特技がいかされて、こんなにすばらしい絆ができるんだなあと、ほんとうに心があったかくなりました。参加されてた皆さんの“多才(彩)ぶり”にはびっくりしましたが、何といっても、めちゃ元気な子どもたちにエネルギーを分けてもらいました。生まれ育った地域で働いていますが、そこに暮らす方たちと作品を通してかかわり、共に感動して、「ああ、こんなに近くに幸せがあったんだ」と強く感じました。私の周りでは、早くも第2弾(!?)を望む声が。今回できた絆が「続け、続いて、つながって」、また新たな形で実を結ぶとよいですね。作品に関わらせていただき、本当にありがとうございました。  

参加させていただき ありがとうございます

 投稿者:「しあわせの精」役の細川  投稿日:2008年 2月28日(木)20時39分14秒
  西田さん、井上さん、ミュージカルの成功おめでとうございます!そして 長い間お疲れ様でした。私は河鹿に入団して1年ちょっとの新米なのに、こんな素晴らしいミュージカルに参加出来たこと、大変うれしく、感激です! こども達が生き生きと演じる姿は感動でした。フィナーレの「さあ、旅立とう!」はとてもいい曲で大好きです。が、リハーサルも本番もフィナーレは感動で声が出てませんでした。参加されてたみなさん、ほんとうにお疲れ様でした。そして、ありがとうございました!  

「青い鳥」万歳!!

 投稿者:「森の木」役の森  投稿日:2008年 2月28日(木)15時04分53秒
  西田さん、ミュージカル「丹波版・青い鳥」の大成功おめでとうございます!そして代表者として長い間ご苦労様でした。本番当日にまさかの大雪にもかかわらず、満員のお客さんでしたね。この日に至るまでの寒い寒-い吉○小学校での練習、大変でした。演技の子供たちは本番が近づくにつれ上手くなっていき、当日のあの集中力!見事でしたね。役者さん達は登場人物ぴったりのキャラクターでした。僕はとても演技の参考になりました。名作が題材の良いストーリーでした。台詞にはメッセージが込められており、考え抜かれた台本で演技にものめり込む事が出来ました。またテーマ曲や様々な歌達がどれも大好きになりました。全て名曲です!衣装も小道具もすごかった。全て手作りでここまで出来るのかと思いました。今回のミュージカルに参加させて頂き、あれやこれや色々刺激をうけております。とても勉強になりました。様々なジャンルの方々が集まりつながってステージが出来上がる過程を体験させて頂きました。
それにしても、今まで実現が夢の様だった市民ミュージカルがなぜ出来たのでしょうか?近年南丹市となって各町の垣根が取り払われたからこそ、この様な地域を結んだ催しが実現出来たのでしょうか?(市長さん来られてましたね)西田さんが声を上げ、皆が次々と協力していった・・・そのエネルギーの源は?
・・・きっと皆、本当はミュージカルが大好きだったんじゃないか、と僕は思います。
 

大盛況、大成功!

 投稿者:廣瀬  投稿日:2008年 2月28日(木)12時02分26秒
  西田さんには、長期間本当にお疲れ様でした。西田さんと井上さんが一番大変だった事、あの場に居た全員がよく理解されていると思います。実を言うと、前日まで…ほんま、大丈夫かいな?…と不安でした。ところが幕が開いたとたん…。みんなの気持ちが・心が一つになると、あんなに素晴らしいステージになるんですね、出演していた私達ですら感激・感動してしまいました。いい経験をさせて頂き、心から感謝しています。ほんとうにおめでとうございました、そしてありがとうございました。
そうそう、また河鹿に歌を歌いに戻って来て下さい…仲間を引き連れて!!
 

ご協力、ありがとうございました!

 投稿者:タンタンムジカ 西田  投稿日:2008年 2月28日(木)09時03分46秒
   皆さまのおかげをもちまして2008年2月24日 市民参加型ミュージカル「丹波版 青い鳥」公演を終える事ができました。河鹿合唱団の皆さまには、大きなお力をいただき、心よりお礼申し上げます。
 この企画の始まりは、子どもたちの心をより豊かに!と願う母親たちの願いからでした。
人前で歌を歌った事もない者たちが、ミュージカルなんて!と驚かれたことでしょう。
準備を進めるにあたり、永年この地域の音楽文化を先頭に立って引っ張ってこられた河鹿合唱団さんにお願いするしか、ミュージカル成功はありえない!というメンバーのたっての願いでご協力を依頼したものでした。
こんな私たちの願いに団長様はじめ、団員の皆さまが快くお受けいただきました。(私、個人としましては、ゆうれい団員{まだ籍はありますでしょうか?}でありながら、こんなぶしつけなお願いを・・・と何度も躊躇しましたが、いつも定演で拝見させていただく、ステキなステージの「とにかくやってみよう!」というような姿勢にとても心を打たれていましたので、お願いを聞いていただけるかも?と意を決しての依頼でした)
参加いただいたメンバーの皆さまには、何度も、あの寒~い体育館に足を運んでいただき、度重なる演出の変更や進行の不手際に忍耐強く我慢いただき、心よりお詫びいたします。
公演当日、森の木々たちの重厚な男声合唱、しあわせの精、お母さんたちの美しい女性合唱、それにお母さん役の足助さん、最後のフィナーレと、舞台のいたるところで、ステキな歌声を会場いっぱいに響かせていただき本当に有難うございました。
全ての面で至らないことばかりでしたが、「楽しかったよ~」と言ってお帰りいただけたことに胸を撫で下ろしています。廣瀬さん、何かと有難うございました。
今後も、この南丹地域の音楽・文化活動の中心となってご活躍されることをお祈りしています!       市民ミュージカルをつくる会 タンタンムジカ  代表 西田ひとみ
 

お久しぶりです

 投稿者:こっち  投稿日:2008年 1月22日(火)20時34分42秒
  以前書き込ませていただいた、合唱団NEWSの者です。

この度、Ⅰに続く第2弾、「無伴奏混声合唱のための アルバムⅡ ~de France~」を出版されることになりました。

2月16日(土)、合唱団NEWS第10回記念演奏会に合わせて出版されます。

出版社はやはりⅠと同じキックオフ社です。

こちらの曲集もⅠ共々かわいがっていただければ幸いです。

また、遠い新潟ですが、もしよろしければ演奏会にお運びください!

失礼いたしました。

http://www.geocities.jp/coro_news/top.html

 

レンタル掲示板
/24