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一度しかない演奏会

 投稿者:ロンドはぎわら  投稿日:2008年10月28日(火)22時40分24秒
  一度しかない、第62回定期演奏会、終りました。黒いシャツから星を取りながら、演奏会が終ったことを感じます。
演奏会の御盛会おめでとうございます。
私は今年で5年連続で賛助出演として出演させていただきました。いつもお声をおかけいただき、ありがとうございます。いろいろといたらぬ点はあったかと思います。ぎりぎりまで、歌詞が出てこなかったり間違ったりして、特に周りで歌っている方には御迷惑をおかけしたかと思います。
なんとか、本番、できるだけのことはやったという気持ちでおります。私の知っているお客様方の感想も、なかなかよかったです。
特に気持ちの伝わってくるような演奏だったという感想をよく聞きます。

今年は打上に参加できず残念でした。さぞかし盛り上がったことでしょう。
これからもよろしくお願いいたします。
 
 

こちらこそよろしく!

 投稿者:ベースの廣瀬  投稿日:2008年10月20日(月)23時17分34秒
  はぎわらさん、ありがとうございます。
実を言いますと、今年 ベース4人が揃って練習日に来れたのが本当に少なくって、ベースの声が、音が一つになれるか心配していました…(今でも?!)でも、はぎわらさんの全てを包み込んでしまうような声で一緒に歌っていただけるだけで、その心配が吹き飛んでしまいます。我々4人のベースも精一杯歌いきるつもりですので、前日・当日だけになりましたが、よろしくお願いいたします!!
団員の皆さん、一生に一度の演奏会、いい演奏会にしましょう!
 

今回もよろしくお願いいたします

 投稿者:ロンドはぎわら  投稿日:2008年10月20日(月)22時18分50秒
  河鹿合唱団の皆さま。
合唱団<ロンド・ハルモニア>のはぎわらです。
今回も演奏会の賛助出演に暖かく迎え入れていただいてありがとうございます。
いよいよ次の日曜日が本番となりました。今年は特に練習に少ししか参加できず(結局合計7回の練習となりました)申し訳ありません。
少しでもみなさまのお役に立てるように、今週は河鹿漬けの1週間にする覚悟です。
でも御迷惑をおかけするところも多々あるかと思います。
今日は、「黒いシャッツ」と最後に歌う曲の楽譜を家のごったがえした中から無事発見しました。

阪さんがよくおっしゃっているように、「このメンバーで、この曲を、この場所で演奏する機会はもう2度と来ない」のだと思います。私もお誘いをいただいた時に、そのように思ったからこそ、もしかしたら今回は練習参加が少なくて御迷惑をおかけするだろうと思いつつも、参加させていただくことにしました。

皆さまのいい演奏会に少しでもお役に立てるように、残されたわずかな時間、がんばってみます。
よろしくお願いいたします。
 

ミニコンサート、ありがとうございました!!

 投稿者:母親大会実行委員より  投稿日:2008年10月 5日(日)21時26分7秒
  先日(と言いましても、もう1ヶ月もたってしまったのですが)9月6日の南丹船井母親大会において、ミニコンサートで素敵な歌声を聴かせていただき、ありがとうございました。たいへん遅くなったのですが、母親大会の役員(母親連絡協議会)より、お礼のメールをさせていただきます。
お忙しい中、地元のつながりで快く出演していただき、参加者みんながほっとするひとときを過ごすことができました。当日の感想から紹介させていただきます。
“河鹿合唱団のコンサートは、歌うことの気持ちよさを味わわせていただきよかったです。”
“河鹿合唱団の発表、とてもよかったです。すばらしかったし、癒されました。歌はいいですね!!”
感想にもあるように、会場を包み込むような豊かな歌声に感動しました。また、62年も続く合唱団の大きさとか、貫禄とか、うまく言葉は見つからないのですが、年月の厚みを感じたのはわたしだけではないと思います。ほんとうにありがとうございました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
 

宮沢賢治は作曲もしたのですね

 投稿者:Kio  投稿日:2008年 9月18日(木)09時39分33秒
編集済
   現在、河鹿合唱団では宮沢賢治の詩集の中から、「心象スケッチ」という題名で4曲を歌っています。農業を教えるかたわら書かれた詩らしく、「水汲み」ほか3曲とも農作業や身の回りの自然の姿を克明に描いていますね。
 一方、宮沢は音楽を聴くのが大変好きであったらしく、その当時発売されたレコード(SPレコード)は、ことごとく買い込んだそうです。特に好んで聞いたのはベートーヴェンの「田園交響曲」であったそうで、土に生き、自然を愛する賢治らしさがよく表れています。

 さらに、浅学の私にとって以外だったのは、賢治は作曲もしたのですね。先日、何気なくFMのクラシック音楽の番組を聴いていたら、「宮沢賢治作曲」とアナウンスが聞こえたので、「えっつ!作詞じゃないの?」と驚きながら聴き入りました。曲名は「星めぐりの歌」。非常に牧歌的で、どこか寮歌を思わせる雰囲気を漂わせる美しい曲でした。

 賢治という人物の広さと深さを知る思いがしました。
 

ご指摘ありがとうございました

 投稿者:おくむら  投稿日:2008年 8月25日(月)07時53分35秒
  URLの誤りをご指摘していただき、ありがとうございました。さっそく訂正しました。
今後とも末永くよろしくお願いします。
 

リンク集

 投稿者:kawasakiメール  投稿日:2008年 8月24日(日)09時47分41秒
  こんにちは、合唱団ロンド・ハルモニアのHP管理人です。
こちらのリンク集からロンドのページに飛べないので、勝手ながらソースを拝見させていただいたところ、
URLが<http>のところ、<htttp>となっておりましたので、またお時間のあるときにでも直していただけたらと思っております。
こちらからも、リンクを貼らせていただきました。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
 

お礼

 投稿者:森内依理子メール  投稿日:2008年 8月 6日(水)05時46分57秒
  河鹿合唱団のみなさま!

先日の廣瀬義彦先生の喜寿祝賀コンサートには遠方にもかかわらず、八木団長様はじめ大勢でお越しくださいまして誠にありがとうございました。阪さんのお元気なお顔も拝見し、ほっといたしました。

おかげさまでつつがなく終了することが出来、感謝いたしております。
楽しんでいただけましたでしょうか。

プログラム冊子にも書かせていただきましたように、亀岡在住の上田正昭先生に台本を見ていただいた時、あちらの方々はとても秀吉の戦略にナイーブなのだから充分配慮して大切に取り扱うようにと言われておりまして、その点も心配しておりましたところ、私のHPを通じて、韓国のお名前のお方から、この時代の歴史を知りたいので「ジョアン」を観たい、とのご連絡をいただき、内心不安でした。

が、このような感想メールを戴き心から安堵しております。

『先日、歌芝居「ジョアン」の舞台を鑑賞させて頂いた感想です。
8月3日に「長岡京記念文化会館」にて1時間半の「ジョアン」で、約450年前の日本の戦国武将小西行長、高山右近、内藤ジョアンが秀吉の朝鮮出兵による大陸制覇の野望実現のために翻弄される姿や、戦況が不利になる過程でで和平に目覚める姿をオペラという形で鑑賞させて頂きました。
舞台下からの廣瀬先生の指揮で、ジャンルを越えた音楽表現と洗練された楽器演奏と舞台の上の演技者の美声が響き合って心地よく感じられました。
歴史ストーリーの中の「二人の死者」からのメッセージには、「何故、数百年経った今も人類は戦争や対立を繰り返しているのか?」という「疑問」を強く投げかけられた気がしました。
関西弁によるコミカルな歌声は、つい難しく捉えがちな「平和」と言うテーマこそ、「庶民の身近な事柄としてみんなで実践して行きましょうや♪」と呼びかけている感じがしました。』


「ジョアン」は、皆様方の故郷八木の英雄ですね。


またぜひ彼をテーマにお取り上げ下さい。
歌芝居「ジョアン」の再演はいかがですか?

最後になりましたが、貴団からご過分なるお祝いを頂戴いたしました。
誠にありがとうございました。
今後ともよろしくお付き合いいただきますよう。


廣瀬義彦先生喜寿記念祝賀コンサートの会
                    森内 依理子

http://www.hct.zaq.ne.jp/alma/almasalon.html

 

8月3日喜寿コンサートのご案内

 投稿者:森内依理子メール  投稿日:2008年 7月22日(火)10時42分56秒
  河鹿合唱団のみなさま

懐かしい河鹿さんに先日、「竹取物語」でご一緒させていただいた廣瀬義彦先生の喜寿の御祝コンサートのご案内チラシを送らせていただきました。届いておりますでしょうか?
2002年の拙作台本の「竹取」上演から、もう6年にもなるのですね。その節には大変お世話になりました。
大阪から日曜日ごとに練習に通った日々を懐かしく思い出します。あぜ道に真っ赤に咲いていた曼珠沙華とともに。。
そして、あの古いラファエロの生まれた城壁の街、ウルビーノや、歴史を感じさせるカーギの美しい歌劇場でみなさまと一緒に演じた「竹取物語」。
イタリアから帰国したすぐの日曜日、当時八木町の文化財保護委員長であられた八木幸雄さん(現在もでしょうか)のご案内で八木の城山へ登りました。河鹿さんの団員さんもご一緒してくださいましたね。そこから、今回ご案内する歌芝居「ジョアン」が、はじまっています。
廣瀬先生の故郷、丹波八木のかつての城主、内藤飛騨守忠俊はキリシタン武将でした。
キリシタンであるがゆえに家康のキリシタン狩りにあって国外追放となりマニラで生涯を終えています。そのため罪人扱いとなり、長く日の目を見ませんでしたが、彼は戦国の世にあって、新しい自由な未来を見つめ続け、秀吉の朝鮮侵略には、身を挺して北京まで赴いて無血で和議を行おうと努力します。中国語も朝鮮語も話せたし、薬学の知識まで持っていたと伝えられています。
まさに、わが国初の外交官と言えましょう。
その故郷の英雄を掘り起こし、オペラにしたい、という廣瀬義彦先生の熱い想いが、このたび、誰にもわかりやすい、歌芝居「ジョアン」という形となって実現しようとしています。
ジョアン役は関西二期会きっての名バリトン、片桐直樹さん。そこにベテラン、テナーの尾形光雄さんが堺の商人あがりの武将、小西行長としてからみ、ユーモラスな兵士コミック合唱団、若々しく元気な女声コーラス、それに丹波出身、丹波在住の廣瀬先生の教え子で、ソプラノ矢作潤子さんが、ジョアンの乳母役で色を添えています。
今や引っ張りだこの現代作曲家、久留智之氏の作曲を得て、泣き笑いのうちに「へええ、そんなことがあったのか」と史実も知っていただける、とても素晴らしい作品に仕上がっています。ぜひぜひご高覧戴きたく、ご案内申し上げます。
今回の喜寿コンサート、随分欲張ってしまい、この「ジョアン」世界初演!に続いて、二部では、廣瀬先生ゆかりのプロの演奏者たちが駆けつけて、ジャンルを問わない華やかな演奏を。これもまた凄い中身の濃いものです。三部は、廣瀬先生とどこかで繋がっているアマチュアの方々のご参加によるべートーヴェンの「合唱幻想曲」を。ピアノソロはこちらも生え抜きの教え子、榊原契保さんで。最後は「第九」のMの部分を会場のみなさんとともに謳いあげてフィナーレとする予定です。
ぜひぜひ、万障繰り合わせ、お誘い合わせの上、お越しくださいませ。お待ち申し上げております。

きっと河鹿さんでも「ジョアン」演りたくなりますよ。観て下さいね。

(世話人:森内依理子 兼、台本:落合えり子)

http://www.hct.zaq.ne.jp/alma/almasalon.html

 

河鹿の皆様 ありがとう

 投稿者:チャーミー きたむ~ら  投稿日:2008年 6月27日(金)06時56分40秒
   チャーミーママの定期演奏会には、河鹿合唱団から大勢の方が聴きに着て下さり感謝感激です。ありがとうございました。
 チャーミーママは2年間隔の演奏会ですが、時間が足りな~い!覚えられな~い!など本番直前まで大騒ぎでした。演奏を聴いてもらうのだから、振り付けなんかいらない!!と考える団員も居ります。
 しかし、チャーミーの演奏会に来て下さるお客様は、「合唱はあまりわからんけど、見に来たで!」とおっしゃる方も多く、退屈せずに変化をもたせて楽しんでいただきながら、尚且つ団員の負担は最小限にしたい!第4ステージだけは簡単な振りをして、第1~3ステージは小道具とまさに流暢な司会でつないで行きたいと考えました。
 ありがたいご意見痛み入ります。「どちらが主役?」 最初からわかっておりました。司会者を見たくて来て下さるお客様もありましたし・・・。残念ながら、今のチャーミーママは、演奏を中心に進めていけるほどの力量は無い?(チャーミーの皆さんごめんなさい。力量はあるのだけど、出し切れてない!)ように私個人は感じています。だから、司会者にかなり助けていただけた事を今回はありがたい事!!と思っています。
 これからも、チャーミーママの合唱を十分に楽しんでいただけるように、コツコツと練習を積んでいきますので、これからもご指導ご鞭撻?ご支援くださいますよう、宜しくお願い致します。
 

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