teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


何故?おひかり救民者が少ないのか?

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2015年 1月 9日(金)00時07分53秒
編集済
  あら?あなたも健康になりたかったら、私のように無駄金沢山叩いて、一生懸命勉強すれば良いのよ!まぁ、もっとも、医者から余命を宣告されてから、良い治療方法探してみたり、事故等の緊急事態に、何の知識も持ち合わせていなくて、うっかり輸血に同意して余計に悪化して最悪などん底に陥ってから、死に物狂いで必死に勉強する人もあるのでしょうけど。それらの状況が何故発生するのか?・・・一般の普通の人々と言うのは、怪しい物には関わりたくはないし、縋りたくはない。藁をも縋る思いの必死な誰かが引っかかっているのを恐る恐る横目で見て、大丈夫そうなら自分もやってみよう。自分の大事な虎の子はインチキな物には出来れば使いたくはない。誰かが、あれもこれも試して、大枚叩いて失敗した物の中にも最終的に、「これが良い!これなら確実に助かる!これは本物だ!」と最終的に見つけ出した本物を楽して手に入れよう。これが本音だから、世の中助かる人が少ないのかもしれませんねぇ。必要な大切な知識を出し惜しみ?いえいえ、違います。謙虚?謙遜?なのかしらぁー?能あるタカは爪を隠すかしらね?だって、親や先祖からそのように教育を受けて来ているので「知識は人前ではひけらかさない。はしたないでしょ!」日本人の気質かしら?何事も、過剰に宣伝し、たまたま助かった事例を客寄せ、信者獲得の為に過剰に宣伝して周る。たまたまあったお蔭話を過剰に話を大きくして吹聴して周る。「健康食品」「医療」「宗教」どこでもやっている事は同じですよね?欲しいのは「売上」「政治の票や資金」だから、早々人々は簡単には皆信じないのでございますですよ。「奇跡」なるものは無いに等しいと洗脳されてるかわいそうな人々・・・

やはり、健康な内に「予習」は大事ですわねぇ。余命を宣告されてから瀕死の状態の体に鞭打って必死に勉強って大変じゃーないですか!それこそ「医者に命を預ける」「運を天に任せる!」「親切な人が親切な情報を運んでくる事だけが頼り」なんて事にもなりかねない。重たいんだよ。怖すぎるぅぅぅ。自分の事なのに、医療や天なんかに簡単にお任せしちゃうんですか?それこそ問題ありです!何事も、健康で体力があり、頭も回る内に、不健康になった時の対策を練って置いた方がよさそうです。あっそうそう、ケチな人や貧乏な人は学べませんね。だって、高額過ぎる授業料支払えませんから。おひかり以外にも、こぉーんなに先祖供養費用やら、お玉串代その他もろもろの諸経費がかかるなんて思ってませんでした。と、途中で投げて挫折か?逃げ出すのが落ちでしょう。私のように、無料に等しく賢く学ぶずる賢い、図々しいのもいますがね。w

何故?おひかり救民者が少ないか?
①長年参拝し、高額支払い続けながら、苦労して学んで来た内容をそう簡単には人様には教えたくはない。
②相手の重たいカルマまで受けたくはない。浄化のお裾分けは不要。
③自分のお金や労力での人助けは嫌だ。自腹で浄化者の家を訪問して、浄霊して差し上げ、交通費その他諸々全て自腹。

こんなところでしょうかね?
 
 

忠告です

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2015年 1月 6日(火)01時46分31秒
編集済
  それと・・・自分達の霊界が清まっていなくて病気だらけの浄化中であるにも関わらず、人様の家系の事を憶測で悪く言わない方が宜しいかと思われます。喘息や気管支炎を発症している浄化中の家系の人に対し、「あなたの家系に結核で亡くなった先祖がいて成仏できていないのでは?」だの「水子がいるのでは?」だのと色々おっしゃって先祖供養費用を摂取されようとしていらっしゃいましたが、うちの家系は皆、長寿で比較的健康維持が出来ておりますので、あなた方の家系のように結核ごときで簡単に死ぬような人は1人もおりません。その当時の「結核」とは、今で言う「癌」のような「不治の病」扱いで、結核にかかると誰もが絶対に助からないと思うような病でした。しかし、そのような状況でも祖母は決して諦めず、助かると信じておりました。たしかに、寒い地域で結核を発症した子供は大昔に2名おりましたが、何が何でも絶対に助けたいと願う祖母の働きで、遠くの町医者までリヤカーで布団にくるまった結核の子供2名を自力で運び(火事場の馬鹿力)、あの小さな祖母の体で布団にくるまった子供2人をどうやって野を越え山を越えて運んだのでしょう?お蔭様で子供2人は無事に治癒して生還し、現在もご存命です。その方々も現在80代でお元気に過ごされていらっしゃいます。まさか、まさか他の方々にもそのような失礼な事をおっしゃっておられるのですか?人様の家系の先祖を悪く言うと言うのはいかがなものかしらね?しかも、現在もご存命で健康である方を先祖呼ばわりして、先祖供養費用を摂取しようとするその図々しさ、聞いてあきれます。当然、お詫びの献金は神殿に納められるのでしょうねぇ?きっと霊界で私の祖母が、あなた方の事を激怒しておりますよ。他の方々の先祖からも恨まれてはいらっしゃいませんか?浄化がなかなか良くならない人と言うのは、案外そのような失礼極まりない日頃の行いが原因であるのかもしれませんね。明主様の教えで、参拝に来なくなった者は、邪神に邪魔されて来られなくなっているだの、正しい情報、正しい治療方法に辿り着けない無知な者は邪神に邪魔されていて辿り着けないようになっているだのとおっしゃいますが、あなた方、熱心な参拝者こそ邪神に邪魔されて、正しい治癒方法に辿り着けていないではないですか!宗教内だけの情報で外からの情報は一切シャットアウト。宗教内の先生が選んだ人の講演会で得た知識だけが頼り。おひかりで劇的な効果がなければ、イザとなったら、病院に駆け込み、明主様が薬害だとおっしゃる病院治療や医者に命を預け、手術や薬の治療にお任せではないですか!神様にお任せのはずの浄霊を放り投げ、そのようにして、簡単に「命」を諦めるのですか?私なら、どんな末期癌も脳腫瘍でさえも、「手術なし・薬なし・痛みなし」で4カ月で治癒に向かわせる方法を知ってます。しかも、普通に日常生活を送りながら、仕事を続けながらです。ですので、仕事を減らして収入も激減、治療に長期専念しなければならないというような事も一切ありません。明主様のおっしゃる「薬害」と言うのは本当で、無農薬野菜で健康維持出来るというのも本当です。「浄霊」で霊界を清め、毒素を排泄すれば治癒に向かうと言うのも本当です。あなた方は、明主様のいったい何を学んで何を信じて来られたのでしょうね?

子供達の恐怖 伝説の生きた化け物

子供の頃、土日に宗教団体が良く近所を周っており、全身火傷だらけの皮膚移植した化け物のような子供を見世物に、信者獲得の為に1軒1軒訪ねて周られていらっしゃる団体の方々がありました。出かけようと、ドアを開けたその時に、「待ってました!」とばかりに一斉に、ドアを囲み、母親の後ろにコソっと隠れる火傷痕の子供を餌に、人々から同情を集めては信者獲得の為に、熱心に布教活動をされるのです。子供達に取っては、それはそれは恐怖であり、何故?そのような恐ろしい姿になっているのか?自分達と年の差も然程変わらないであろうその子供を気の毒にも思い、それを見世物にしている宗教の人々を良く思っていませんでした。自宅ドアの覗穴を見て、よしっ!いない!と分かったその時に、ダッシュで出かけておりました。捕まると延々と話は長く、何人もそのような話の餌食になったという近所の子供や学校の同級生があったのです。大抵は、土日の午前中に活動しているらしい、大人は話を聞いてくれないので、子供を捕まえて、宗教の話をし、お父さん、お母さんにもヨロシクねと言って冊子を置いて帰って行く。子供が調理中に油を被り、母親から皮膚移植を受けて助かったらしい。あの化け物のような姿は、皮膚移植の後遺症のようだ。その宗教は、輸血や麻酔・薬を嫌い、母親から子供に皮膚移植する際にも麻酔なしで、絶叫し、失神しながらも手術に耐え、子供の命を救った立派な母親だと言うが、麻酔なく耐える事のどこが立派であるのか?理解出来ない等々、話を聞いた人達の話を総合するとそのようなお話内容でありました。そのどれもこれもが子供達に取っては、とてつもない恐怖であり、もし、自分達の身にあのような恐ろしい事が起こったらどうしよう・・・等と、占いで厄年を見て貰ったり、占い師に特別な魔よけのお守りを3万円で作って貰う者までおりました。救世教の御守りかどうかは分かりませんが、その方は、夏休みに川で遊んでいた際に、岩で滑り、川に転落しそうになったとの事でしたが、その時に、御守りの紐が切れて川に落とし、自分は、流れの速い川に落ちずに助かった。御守りが守ってくれたと言っておられました。このような方は何か災難がある度に、また御守りを新調するのでしょうか?ハトコが海で水死、イトコがバイク事故で入院中、母親が癌で闘病中と言うのですから、因縁の重い家系なのでしょう。お守りに依存するのも仕方のない事かもしれません。しかし、布教活動する方々は、単に、親の不注意で、目を離した隙に、そのような油の全身火傷になっただけの事であり、親が初めから、注意していれば、このような参事にはならずに済んだであろうにと誰もが思い、その子供の無残な火傷痕は恐怖そのもので、気の毒にさえ思い、目を背ける者、ピンポーンと来られても、宗教だと分かると居留守を使う者、その人達が来る前にダッシュで出かける者と色々でした。大人になってみて分かった事ですが、このような方は、霊的なカルマを抱えている為、普通の人よりも、怪我や事故や病気等の浄化に見舞われる率が高く、霊層界も低い位置にあるのであろうと言う事は今なら理解出来ます。しかしながら、火傷した子供を餌に布教活動されるというのは、いかがなものかと未だに気の毒に思えてなりません。救世教では、そのような酷い布教活動はしていないので関係ないとお思いでしょうが、どこの宗教であるかの問題ではございません。「子供を見世物にするな」という事です。完治して現在お元気で全く問題がないのであれば、浄化中の人々の励みにもなりますが、信者獲得の為に、子供を利用するようなその姿勢が、その子供の心を傷付けます。心が深く傷付くという事は、霊体をも傷付けているのでありましょうから、善行・徳積どころか?不徳積にもなりかねません。そのような些細な事が原因で、自閉症気味になってしまわれたり、登校拒否を起こすような事があってはなりませぬ。
もう少し具体的に申し上げましょうか?子供達のその時の数々の反応を・・・
「あのひっどい火傷の後、医者が手術しくじったんじゃね?」「麻酔なしで耐えるって、どんだけ性格Mなんだよ」「あのジトーーとした同情めいた子供の視線が嫌だ」「酷い火傷の後遺症の痕を人に見せて周るって何?意味わっかんねー。気持ち悪いんですけどぉー」・・・子供は、親が正義感振りかざして、正しい徳積、布教活動を自分の為に行ってくれているのだと信じて疑わないので、親には悪くて、とても本当の事は言えませんし、言わないのです。人々から受けた心無い言葉の数々を親に申し上げる事は一切ございません。それでも、布教活動に専念されるのですか?せめて、傷のある子供を布教活動に同伴させるのはいかがなものかと・・・考えさせられます。地域の役員や当番を断り、学校行事の役員や当番も宗教活動を理由に断り、そのような方のシワ寄せで、何回も同じ人が当番を受ける羽目になったり、宗教をやっている方々と言うのは、良く思われていないのが現状です。「徳積活動」とは言いますが、それは宗教内の人達に取っての単なる「徳積活動」であり、周りの一般の方々に取っては、当番をサボる口実のようにしか思っていない方々も多々おありでしたよ。
 

お世話になりました・・・

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2015年 1月 5日(月)02時07分54秒
編集済
  十重戸様・・・

「神様へのお詫びの献金」「神様への感謝の献金」とやらを、長年沢山積まれてお詫びをし、感謝をし続けても、そのような浄化から快方されないのですか?「徳積活動」も人一倍熱心にされていらっしゃいましたのに・・・何故なのでしょうね?
恨みの念の強い家系ですと大変ですわねぇ。お嬢様のその首の傷の怨霊は、もう清まったんでしょうか?きっと武士の時代の自害で掻き切った後か何かですよ。武士の時代は、何かしくじると、切腹や喉を掻き切って自害という形で責任を取り、それでも死に切れない場合には、刀で首を切り落としたと言いますから、恐ろしいですねー。それらは十重戸様のご先祖様ですか?もしくは、先祖が殺めた相手様だったのでしょうかね?いずれにせよ、相当長い期間清めない事には、霊界は明るくはなりませんわねぇ。あっ!そうそう!うちの教会にもそのような先生がいらっしゃいました。何でもどこかから転落してすべり落ち、内臓が切れて運ばれたんだとか。その縫い傷が縦ではなく、「横」だったんですってよ。まさに、先祖の切腹後の切傷と同じとの事でした。10数年、先祖供養の費用を納め続け、参拝にも熱心に毎回参加し、教費もお玉串も欠かさず納め続けたというのに、ちっとも浄化が良くならないと嘆いていらっしゃいましたよ。世の中、ずいぶんと気の毒な方もあるのですねぇ。そういえば、昔、自転車に乗っている子供が歩道にはみ出ているゴミ集積所のゴミを避けようと一瞬だけ道路に出て自転車で通過したところ、たまたま運悪く後方からダンプが来て、たまたま更には運悪くそのゴミに躓いて転倒して道路側に転び、首が跳ねて即死したって事故が昔ありましたけど、それらも武士の時代の因縁なのでしょうかね?長い目でみれば「因果相応」で案外帳尻があっているのかもしれませんね。その後、そのゴミ集積所は2カ所に設置され、それぞれ道路にはみ出ない分量にしたとの事のようですが、そんなの人が事故で亡くなってから、必死に徳積活動と称して、国や行政に働きかけたり、ここは危険なのでと、その後何年も無事故キャンペーン活動を行ってみたりとした所で、事故後では遅いですよね。そんなに熱心に始めから活動されていたのであれば、そんな事故には恐らくならなかったであろうに残念でなりません。日頃から、そんなに溢れんばかりのゴミが道路にまではみ出ていたのであれば、気が付いた誰かが警告するなり、国や地域に働きかけるなりしてこなかったのでしょうか?人間とは愚かな生き物です。「自分以外の親切な誰かがきっと、国や地域に働きかけてくれる」と信じて止まずお祈りでもしていたのでしょうか?「先祖供養」をしてこなかったばっかりに、そのような目に遭遇する気の毒な人というのも実際世の中には多々あるのですね。もしくは、「先祖供養」である法事すら行って来なかった家系なんでしょうかね?そのような方々の為にも「先祖供養」の必要性を広める徳積活動、続けて頑張って下さい。影ながら応援しております。ありがとうございました。
 

岡田茂吉の病名

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2015年 1月 3日(土)10時12分49秒
  ところで、十重戸様・・・
「岡田茂吉」と同じ病とは一体どのような病なのでありましょう?
日々の浄霊で徳積に熱心であるにも関わらず、病気を発症したとなると、信者に示しが付かないからと、病状を隠したがるのが宗教の傾向のようですが、岡田茂吉氏は一体何のご病気だったんでしょうか?光の玉が腹に入るなどは見方を変えれば、「精神病」或いは、「虚言病」「夢遊病」のようにも見えます。私は、霊感も霊聴も一切ないので、分かりませんが、一体どのような病を発症されたのでしょうか?
 

「三人集まれば文殊の知恵」

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2015年 1月 3日(土)05時56分11秒
編集済
  「三人集まれば文殊の知恵」と言いますから、救世教には沢山の人々が集まり、色々な難関を乗り越えて生き抜いて来られた方々が多々ある事でしょう。きっと何か良い方法をご存じのはずです。毎日毎日、浄霊交換し続け、体内毒素、霊界毒素を排出し続けても、そのような病になられたのですか?間違った「徳積活動」等に専念せず、体をとにかく酷使せずに休ませる事です。「徳積活動」で近所の体の悪い人々の分まで雪かきだとか、救世教の集まる人々の食事のお世話を何十人分と用意したり、運んだり、膨大な人数分の食器を洗ったり、体調が悪くとも、腰をかがめて這いつくばって掃除をしたりと行った事は、健康な人にお任せ致しましょう。そんな「徳積」等、糞くらえです。w体調の悪い人に、そんな働き方をさせたら、悪化する事は目に見えています。「神様にお詫び」だとか、「あなたは徳積が足りないから、ちっとも良くならない」だとか、意味が分かりません。金を巻き上げる常套手段に過ぎません。お偉いさんの懐にチップとして納まっているのか?政治資金に流れているのかは定かではありませんが、いずれにせよ、そのような所に金を納めるのは、「不徳」でしかありませんので、例え、100円200円のお玉串代金でも教費500円程度でも一切納めない事です。そのような組織に長年身を置いている方々を見ていますと、浄霊以外の良い方法等の情報があまり入って来ないので、次第に先生の講義やら、どこかから連れて来た先生の講義に頼る事になり、自分で情報を集める事をしなくなってしまう人がほとんどで、気の毒に思えてなりません。その中でも、十重戸様は、幅広い知識をお持ちの方で、数々の浄化を乗り越えられて来た方ですので、今回もまた乗り越えられるのであろうと信じておりますが、もし、何か私でお役に立てる事がございましたら、その旨お伝え頂ければ、私の知る範囲で、どんな病も4カ月で完治させる方法を伝授させて頂きます。なお、それは、どこかの宗教には一切関係なく、自然治癒力を生かした方法で、体に害は一切ありません。何百人、何千人もの方々が、確実に治癒している方法です。そんな事は、当然ながら著名な医者でさえも教えてくれる事は一切ありません。医者と言うのは、人の手柄を横取りするような人種だからです。どなたかが地道に研究し続けた大切な真実を公表すると、それを勝手に論文にして発表し、医薬品メーカーにその情報を売り飛ばした上に博士号まで取得するような輩までいます。私は、そのような人々を一切信用していません。肩書の多い人間や良く分からぬ資格の多い人間と言うのは、一見、勉強熱心で努力家で優秀であると思われがちですが、一概にそうとも言い切れないのが現状のようです。どんなあくどい方法で、そのような博士号、資格を大量に取得して来たのか?と疑いたくもなります。どうか、お体、大切になさって下さい。御自愛くださいませ。沢山の方々が同じような心配の言葉を投げかけて下さるのでしょうから「社交辞令」のように聞こえるやもしれませんが、そうではありません。  

どうかなさいましたか?

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2015年 1月 3日(土)05時31分46秒
編集済
  新年早々悪いお知らせですね。どうかなさいましたか?十重戸様・・・

「脳腫瘍」や「末期癌」ごときでしたら、私なら4カ月で完治させる方法を知ってます。
酷い霊障がある場合には、一概に4カ月で治癒とは行きませんが、それでも「手術なし」「薬なし」「痛みなし」で、浄霊と併用して行う事が出来る方法です。費用は、ほとんどかかりません。仕事や趣味や通常どおり日常生活を行いながらでも、周りに病状を知られる事なく治癒に向かわせる事が出来ます。岡田茂吉氏が最後、どのような病になられたのかは存じ上げませんが、あらゆる病気は、治りますよ。壊死寸前の糖尿病でさえ、切らずに済む人もあります。インシュリンを必要としていた人でさえ、不要になります。どうか、あきらめずに、頑張って下さい。
 

救世教では「霊査」はされないのですか?

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2014年11月14日(金)14時39分29秒
編集済
  十重戸様・・・

お嬢様のその喉の傷は、恐らく武士の時代に「自害」という風潮で、喉を掻き切って死んだ武士の傷跡ではないでしょうか?最近思うのです。歴史にこのような事柄があったという事は、子孫にどのように影響しているのであろうかと・・・ドラマなどで見ていて、このような傷跡を持った人が、そういえば現代にも身近にいたなと・・・

「江戸時代寛保2年、あなたの祖先は大きな屋敷に住んでいたが、その門の前で焼身自殺をとげている人がいて、その人の恨みが強い。その人は後ろ姿しか見えないのでハッキリ判らないけれど、髪の毛が肩まで伸びた小柄で年配の女性のように思うが、これほど広い土地がありながら、この貧しい者のほんの僅かな土地のため、人を騙して奪った恨み、子々孫々、末代まで祟ってやると呪いながら死んでいった。」

>>こちらの記事を拝見させて頂きましたが、もし、このような場合には、子孫に大火傷の事故や災害に見舞われる人々があるのではないでしょうか?子供の頃に、近所でエホバの証人の方が各家々を訪問し、調理中に躓いて天ぷら油をかぶった事故で全身大火傷をし皮膚移植を母親から受け助かったお嬢様をお連れして勧誘活動をされてる方がいらっしゃいましたが、輸血を一切拒否し、麻酔なく移植したという当時の話は異端で、周りからは、気の毒な目で見られてましたが、今思えば、その方の「輸血なし」「薬拒否」の判断は正しかったように思います。しかしながら、もし、どこの家系にでも多かれ少なかれある「先祖の因縁」が原因であるとするならば、その方々は、それだけでは救われないですね。また、子供がブランコを漕いで降りる際に遠くにジャンプして転倒して大怪我をし、背中をざっくり切って病院に運ばれて縫ったというような話も身近で聞きましたが、(その人は無宗教)今思えば、その傷口は、逃げる際に後ろから刀で切られたような後のようにも思えます。戦国時代のドラマなどを見ていて、もしや?あの方のあの傷は、このような時代に何か因縁があるのかも?・・・と思えてなりません。やみくもに浄霊するよりも、どのような時代背景があり、どのような理由から、そのような事か起こったか?と当時の時代背景を理解して、憑依している霊がなんであるのか?特定して浄霊した方が、病状の回復、物事の解決は早いのではないでしょうか?

十重戸様は「エドガー・ケイシー」「ゲリー・ボーネル」を推奨されていらっしゃいましたが、調べてみるとそのような方は他にもあり、アメリカでは精神科医のドクタ-であるアメリカのウイックランド博士である。かれは30数年にわたり精神を患った患者や重い病人達、慢性病患者等を劇的に回復させた医者としてアメリカでは有名な存在である。「迷える霊との対話」と言う800ぺ-ジ近くの本を書かれており、人間の病気は霊障が原因であるので、それらの問題を解決すれば、病は治るという事のようです。現に、米国でもトップレベルにある2つの大学、すなわち、バージニア大学、アリゾナ大学などでは医療現場に携わる医師たちの証言を基に魂や臨死体験、霊魂の生まれ変わりについて研究しているそうである。 しかし、日本の学術界では霊魂とか生まれ変わりなどの研究はあまり陽を見ず隅に追いやられている現状である。また、そんなものを研究している限り、まったく何処からも顧みられず、予算もつかないのが日本の実情である。


 

始まりましたね。人口削減計画・・・「タテワケの時代」

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2014年11月14日(金)03時04分18秒
編集済
  神様から「試練」という名目でタテワケられ、イルミナティからも嫌がらせのごとく人口削減計画でタテワケられ・・・いったい全体、この地球上には、どのくらいのまともな人間が生き残れるのでしょうね?



すべての「計画」の裏に「人口削減」という目標がある


51) 心臓バイパス
   「心臓バイパス手術の76%は不必要」と米国での衝撃報告。「手術で寿命は延びない」(心臓外科医)のに、年間40万件!もの無益な手術が行なわれている。

54) 高血圧
   降圧剤は70歳以上の半数が飲まされている。副作用はめまい、心臓病、認知症、発がんなど。180以上の高血圧患者は治療で死亡リスクが5倍に跳ね上がる。

57) 禁煙薬で自殺
   「タバコは病院でやめられる」というテレビCM大宣伝の禁煙薬「チャンピックス」は、脳に作用する向精神薬。服用者に他殺、自殺が続出し、米国政府もその副作用を認め、強く警告している。

58) 病院出産
   脳性マヒの最大原因は陣痛促進剤と無痛分娩(麻酔薬)だ。母体に注射するとすぐに胎児に届き脳は酸欠となり、脳細胞が死滅状態で生まれる。裁判で賠償金1億2000万円以上の判決が出ている。

59) 人工透析
   「断食療法で7~8割は不要となる。透析を始めて1ヶ月以内なら半数は離脱できる」(断食療法医)。しかし厚生労働省は食事療法、断食療法を黙殺。「透析患者は金のなる木」なのだ。

61) アジェンダ21
   1992年、ブラジル環境サミットで採択された国連の行動計画。それには人口削減計画(地球人口を10億人にする)と、私有財産制や職業選択の自由の否定、教育の否定、国家による子どもの養育などが明記されている。ワクチン強制もそれに向けた人類の”間引き”政策である。

62) 生物兵器
   1972年、WHO(世界保健機関)機密文書をP・ジョーダンが暴露。それは「ワクチン形態をした生物兵器」の開発計画だった。ゼロ歳児から3段階で接種を行い、最後は”免疫暴走”で死に至る。

63) 予防接種
   予防接種は「成長期の子どもに重大な脅威を与える」「ヒトの血液を獣のリンパ液で毒する種痘(天然痘ワクチン)接種は19世紀最大の汚点である」(米国J・M・ピープル博士)。「これは医療行為ではなく、狂気の殺戮である」(H・R・バイビー博士)。

64) 三種混合ワクチン
   米国の8歳の少女ミッシェルは、生後3ヶ月で三種混合ワクチンを接種され、脳障害で寝たきりに。裁判で製薬メーカーの1500万ドルの慰謝料支払い命令判決が出された。

65) ワクチン
   わが国の日本脳炎患者は年に3人、ジフテリアは2人、ポリオ(小児麻痺)は過去32年間、患者ゼロ! それなのに政府は1000億円単位のワクチン接種を”強行する”。目的は「膨大利権」と「人口削減」である。

67) 傷の消毒
   「傷は消毒するな」「火傷(やけど)は植皮するな」。これが最新医学の流れ。傷口は万能細胞によって修復される。消毒薬は傷口の細胞を殺し阻害する。傷口は水で洗い、ラップでくるむだけでよい。火傷も同じ。植皮の”張り替え”手術は後が無残!

68) 薬剤師は薬を飲まない
   「薬を飲むほど病気になる」とは現役薬剤師の告発だ。薬剤師会会長までが「クスリを手放しなさい」とマスコミでアピール。さらに『薬剤師はクスリを飲まない」という本がベストセラーになっている。

75) ファブリーズ
   主成分は「第4級アンモニウム塩」。経口致死量1~3グラムの猛毒。それを噴霧した衣類や寝具に残留する。「有機系」という表示も天然系と誤解させやすく悪質。

82) 浄水器
   大手メーカーの製品は買ってはいけない。滅菌剤の有毒銀イオンが溶け出す。中空糸膜の「親水化剤」は有害な合成界面活性剤と見られる。昔ながらの活性炭・鉱石などを使用した機種を使おう。

83) 殺人チップ
   マイクロチップは野生動物の観察などに使用されているが、すでに人間用のものが実用化されている。それはパウダーチップと呼ばれ、予防接種の時に注射に入れられる。GPS機能から脳チップは感情までコントロールできる。長さ1センチほどの”キラーチップ”は青酸カリ入り。遠隔操作で破壊し、対象者を殺害する。

84) ケムトレイル
   ヘリコプターや飛行機で空に撒かれた”毒”が降って来る。政府や製薬企業の合同作戦。しかもターゲットは自国民だ。ウィルスや重金属、毒物のケムトレイルとパウダーチップで人口削減をする。

85) 人口削減
   オバマ大統領の補佐官J・P・ホルドレン(科学技術担当)は、地球の最適人口は10億人だとして、「食料・飲用水への不妊剤混入」「投薬による大規模不妊」「強制的妊娠中絶」「政府による新生児没収」などを提唱している。

86) 3・11人工地震
   ある人が帝国ホテルで行なわれたフリーメイソンの会合に誘われた。その会場では東北地方の欠けた日本地図が映し出され、「まもなく東北は消滅します」「日本から速やかに退去して下さい」というアナウンスが流れた。3・11大震災はそれから3日後に起きた。

89) イルミナティ
   「世界史上の出来事はすべて、秘密結社が企てた陰謀の産物である。その元締めがイルミナティだ。彼らは現在も水面下に潜み存続している」(N・ウェブスター 1921年)

90) 東京スカイツリー
   そこから有害電磁波が発信されている。同じく東京タワー500メートル以内の住民の白血病は通常の9倍に。東京スカイツリーはそれよりもはるかに強力。放射されているのはアナログ波の約10倍危険なスパイク波。当然、白血病は100倍以上発生する恐れがある。

93) 大麻解禁
   大麻は放射能汚染にも最適だ。大麻取締法の大麻と産業用大麻とは異なる。産業用には幻覚成分がごく微量しか含まれない。用途は薬用、衣料、食料、建材、燃料と多彩。すでに世界30ヶ国以上で大麻産業に取り組んでいる。

97) 木造ビル
   山形県の(株)シェルターの開発したKES工法は、鉄筋コンクリートビルの4分の1のコストで木造建築を可能にした。防火地域2時間耐火もクリア。「19階建ての木造ビル」も可能となる。

98) 里山資本主義
   日本は世界三大森林大国。山にはドイツの75倍もの森林資源がうなっている。100%自給すれば、最低でも130万人の雇用が確保できる。まずは津波・地震で壊滅する海岸都市から森林都市をめざし、内陸に木造文明を築くべきだ。

99) 「火の文明」の崩壊
   近代文明は石炭・石油・ウラン等の化石燃料で栄えた「火の文明」だった。その本質は生命と環境を破壊し、地球資源を奪い尽くすものだった。この地球を支配して来た一握りの闇の勢力に教育も報道も支配されてしまった。今、その闇が暴かれ、大崩壊しつつある。

100)「緑の文明」創生
   新未来文明は、自然エネルギーで繁栄する「緑の文明」だ。達成するのは「緑の技術(GT=グリーンテクノロジー)だ。それはあらゆる生命と環境の地球を尊ぶものだ。それは知識に代えて直観、闘争に代えて調和、対立憎しみに代えて愛情に満たされた世界だ。そのような未来を共に築いていこう!



     どれほど脅迫されても書かずには死ねない
               book  『日本の真相  2 』 船瀬俊介著  成甲書房

 

 

 投稿者:玉田晋介  投稿日:2014年 9月21日(日)08時47分39秒
  舞鶴教育隊は増永1曹が代休偽造行っていたり、山下に手を付けなかったけどな、あのハゲは甲板海曹になってしまったけど、女性の2曹にセクハラしていていたな、  

健康を維持する方法

 投稿者:おひかり休民者  投稿日:2014年 9月13日(土)16時05分57秒
編集済
  十重戸様・・・

お元気でいらっしゃいますか?いつもHP参考にさせて頂いております。
奥様及び、救世教の浄化中の方々は浄霊により回復に向かわれていらっしゃいますでしょうか?
過去記事を読み返し、大変気になったので、再度、書き込みさせて頂きます。浄霊による毒素排出だけでは、恐らく毒素が多過ぎて間に合わないと思うのです。浄霊以外の方法も取り入れて、毒素排出の手助けをする事により、浄化もより一層早く進み、回復へ向かわれる事でしょう。私は、常々、世間の方や救世教の方々が何故?病院に駆け込んで、抗癌剤治療に自分の命を委ねるのか?が謎でした。しかし、最近になって分かってきました。原因は3つあります。①彼等は、「千鳥学説」を知らないので、1つの癌が2つに、2つの癌が4つに、4つの癌が8つにと、こうしている間にも癌が日々どんどん体内で増殖しているのではないか?一刻も早く手術なり薬で対処せねばと不安に思うようです。②仕事が多忙であり責任感が強い為、現場に早く戻りたいとの思いが強く、人には休んで迷惑がかけられない。また、休んでいる間に自分のポジションが無くなっていたらどうしよう?復帰できるのか?と不安に思うようです。③多忙過ぎて、代替医療の方法を探している時間的な余裕がない。・・・ですので、彼等は、すぐ治る魔法のような「即効性」を望んでいるのです。浄霊ですと、体内の長年の毒素を排出させるのに、時間がかかります。せっかく毒素を排出しても、日々の食べ物で毒素になるような物を摂取すれば、また元の木阿弥です。明主様は、薬は毒であるとおっしゃっておられますが、実際には、その通りなのです。予防接種のワクチン等は効果がないばかりか、毒にしかなりません。また、抗癌剤は戦時中に作られた薬物兵器「マスタードガス」を元に作られた「イペリッド」です。こんな物を体内に取り込めば、たちまち、喉や口腔内、気管や肺が爛れて呼吸困難に陥ります。また、体内の臓器も出血して細胞全てがやられます。それは、癌患者がのたうちまわる程の苦しみに過ぎません。体内に薬を入れるとどうなるか?それらがやがて体内で塊と化し、癌化します。更には、その癌が体内で破裂したらどうなるか?ものすごい激痛で「助けてくれー死にたくない」「こんなに苦しいなら殺してくれー」と病院内に響きわたる患者の声が夜中に響くのも無理はありません。それだけではありません。抗癌剤のような薬毒を体内に取れる事により、免疫力が急激に落ちます。すると、どうなるか?周りの雑菌やカビ菌・ウィルス等にやられ、細胞がカビて腐敗していくのです。白血病患者が無菌室に入れられるのはその為です。これが病院に入院して抗癌剤・放射線療法を受ける人の辿る道の実態です。背筋が凍るような恐ろしいそのような苦しみを大切な家族に与えたいのでしょうか?医療の実態を知れば、大切な家族を病院に送り込む事など出来ない事でしょう。人間は、老衰や自然死が可能なのです。体内に毒素がほとんどない人というのは、苦しみなく、穏やかな顔で寝ている間にぽっくりと逝けるようです。亡くなる時には自分でモルヒネに似た分泌物を体内で生成し、痛みもほとんどないようです。成仏出来る人間と、そうではない人間の差は、過酷な医療を受けたかどうかによっても違いがあります。言うなれば、過酷な医療を受ければ受けた程、苦しみは大きく、成仏も出来ないのです。病院というのは、浄霊でどのくらい良くなったか「検査で数値を確認する為の機関」であると私は考えます。薬は一切使用せずに、「カワラタケ」や「黒霊芝」等のお茶で体内毒素を洗い流し、浄霊にて、浄化を進めるのが、もっとも望ましい治癒方法です。最短で4カ月もあれば、末期癌患者でも救われます。合わせて、食事療法も行い、動物性タンパク質(肉・魚・卵)・乳製品・質の悪い油(リノール酸)・小麦粉を徹底的に排除し、野菜とフルーツの酵素を食し、タンパク質は、大豆や納豆食品で摂取すれば、必ずや体調は回復すると確信しております。抗癌剤で良くなった事例など1つも聞いた事がありません。徳積活動も大事ですが、それ以前に「徹底的な毒素排出」が最も重要な事でありましょう。小麦もひところ前の「ひとつぶこむぎ」なら良いのですが、現在市場で出回っているのは、全粒子をはじめ、どれもこれも体調を崩す物ばかりなようです。農薬や遺伝子操作で破壊された小麦は、神経が麻痺するような物質も含まれているようですし、現代の肥満、高血圧、糖尿病、心臓・内臓疾患、脳疾患、皮膚疾患等の現代病は小麦が原因です。メタボ特有のポッコリお腹というのは、小麦を全て絶てば治るようです。ほとんどの現代病は、小麦を止めて、雑穀米に切り替えれば治ります。もちろん、動物性タンパク質・乳製品・粗悪な油(リノール酸)は徹底的に排除する事が前提です。実際、抗癌剤を拒否して何十年と再発せずに生き延びておられる方のお話は山ほどあります。癌患者を救う会「いずみの会」の方々は、癌で手術した後、抗癌剤・放射線療法を一切拒否し、食事療法だけで完治し、再発せずに何十年と無事に生き延びておられます。その生存率は95%以上です。下記、本を参照になさって見て下さい。日本は世界の医薬品の40%を使用してくれる「在庫処分場」だそうです。闇の勢力から見れば、日本人は、ありがたいお得意様に過ぎません。そのような事実を患者はもっと知るべきです。私は、家族が病気にならぬように食事療法にて日々の健康を維持するよう良い情報、正しい情報は伝えてあります。万が一、病気になったとしても、医療には検査以外お世話になる事はないでしょう。薬草茶や食事療法・浄霊で治します。大麻も良いようです。皮膚癌であれば、大麻を煮詰めた薬草を皮膚に塗るだけで4日間で完治します。海外では脳腫瘍を患った子供が、手術や薬なしで、大麻の薬草を煮詰めた物をおしゃぶりに塗って舐めて摂取するだけで回復という事例もあります。申請書さえ出せば、大麻は日本国内でも個人で栽培出来ます。大麻は太古から日本でも大事に扱われ、神社のしめ縄や薬草として使われた来た他、プラスチックのような素材の代わりにもなる物も作れるので、地球にも環境にも優しい素材です。使用後は、きちんと土に返す事が出来る素材なので、無害です。大麻で、世の中のほとんどの病気が治せます。しかしながら、闇の勢力により、禁止され、悪者扱いされてきたのです。そのような真実に早く気が付くべきです。大麻草は闇の勢力に支配されずに生きる為に必要な素材であると私は考えます。石油利権・医薬品利権に世の中は牛耳られ支配されておりますが、大麻草で自分の病気を自分で治し、石油の代わりになる地球にも体にも優しい素材が大麻で作られれば、石油も医薬品も必要としなくなる事でしょう。

大麻草を煮詰めた物を皮膚に塗り、皮膚癌を自力で4日で治した人
https://www.youtube.com/watch?v=OIE2mNlPY9U

手術・薬なしで大麻オイルだけで脳腫瘍が縮小した8カ月の子供
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11785170868.html

大麻草の煮詰めた物を少量飲む事で重度の癲癇が回復した子供(1~6)
https://www.youtube.com/watch?v=cX9mbV_lJBY
https://www.youtube.com/watch?v=SS2Ak8ILqgY
https://www.youtube.com/watch?v=TRIGFVznxxk
https://www.youtube.com/watch?v=w2LyVYveQ2Y
https://www.youtube.com/watch?v=g4apaDdJ1hA
https://www.youtube.com/watch?v=AiXYYqj7ciQ

医療大麻で何らかの治療効果が得られた約250種類の病名リスト
http://www.iryotaima.net/modules/pico/index.php?content_id=102

五井野プロシジャー(GOPクリーム)で全身カビに覆われた白血病末期患者が劇的回復
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51830450.html

また、理想的な食事の取り方は1日2食にし、時々は断食(ファスティング)して体内を浄化する事も大切です。特に癌等の腫瘍がある方の場合、断食をする事により、腫瘍の養分でさえ体が消費してしまうので、癌はどんどん縮小していきます。動物は、具合の悪い時にはジっとして蹲り、何も食べません。ひたすら体力が回復するのを待ちます。人間は、真逆で、食べなければ力が湧かない。食べなければ元気にならないと言って、無理してでも食べようとします。それは、自然の摂理とは真逆な行為です。また、現代の栄養学は間違っているので(闇の勢力が考え出した物)病院で出される食事のメニューにも牛乳やヨーグルト、動物性タンパク質である肉や魚も出されますが、癌に餌を与えるだけですので、これらは一切拒否する事をお勧めします。ヨーグルトの主成分は、抗生物質だらけの牛乳から出来ているので、体に取っては毒でしかありません。人間に取って体に良い菌を摂取する為には、「納豆」「キムチ」「糠漬け」等の発酵食品から摂取するのが理想的です。

小麦を食べるな ウイリアム・デイビス 白澤卓二(訳)

病院で殺される ジャーナリスト「船瀬俊介」

抗癌剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ ジャーナリスト「船瀬俊介」

ガンがゆっくり消えていく 再発・転移を防ぐ17の戦略 中山武

末期ガンから私を救った「食」カワラタケ療法 谷村光夫


※谷村さんは、腎臓癌の手術の後、抗癌剤治療を受けましたが、あまりの苦しさに、病院を脱走し、自己判断で勝手に退院した事で生き延びる事が出来ました。その後、食事療法とカワラタケ茶で見事に完治し、再発せず24年以上健康に過ごされております。谷村さんの方法を勧められた末期癌の方々も、同じようにカワラタケ茶を飲む事で完治された方が40~50人おられます。もちろん、抗癌剤・放射線療法は一切拒否し、食事療法とカワラタケ茶だけで、どの方も3カ月~4カ月の間に完治されております。苦しい副作用もなく、普段の生活を送りながら完治です。抗癌剤では副作用で弱っていくばかりで、こうはいきません。抗癌剤のような薬毒は体内に入れるべきではないのです。カワラタケ茶は黒霊芝茶の10分の1の価格で出来ます。莫大な医療費と宗教のしつこい献金を納め続けてお金のない人には大変ありがたい価格です。五井野博士のGOP茶(黒霊芝・田七ニンジン・カワラタケ)のお茶の効果も絶大ですが、何しろ高額です。赤霊芝で代用するにしても高額でした。カラワダケ茶500g4500円前後を4カ月飲めば末期癌完治であれば、費用はたったの2万円。これでは、医者も病院も商売あがったりですね。宗教も儲かりませんね。w


P,S・・・人々が病院に駆け込む原因③をどのようにして改善すべきか?
①千鳥学説を世に広め、真実を知って貰う事。その為には、救世教の先生方が徳積として講義や勉強会を日々行う事。そこで勉強した事を救世教信者が家に戻って家族に教えたり、友人・知人に知らせるだけでも徳積になる。
②入院した場合どうなるか?の現実を知らせる。また、もし入院せず、食事療法とカワラタケ(お茶)療法と浄霊を日々続けた場合は、普通の生活が送れて少しずつ回復に向かう事を自覚して頂く。
③未病な内に、良い方法を探しておく。自分も家族も健康で何も問題がない時こそ、情報集めのチャンスである。病気になってから、慌てて、良い代替療法を探すのでは遅過ぎる。ガンが怖い病ではなく、治せる病気なのだという事が分かれば、何も恐れる事はない。

病気の人に、「あなたは何故?そのような病気になったのですか?」と問うてみると良い。他力本願の人間と言うのは、人のせいばかりにし、自分を振り返って反省する癖も付けていないので、答えられない。或いは、「思い当たる節がない」「天から突然、自分にだけ振って湧いた災難だ」等と言うであろう。原因が分からなければ、改める事もないので、その人は再発する。食事内容が間違っていたのか?先祖供養が足りなかったのか?自分の家系の山のような不徳に対し微々たる徳積活動しかしてこなかったので、徳量も追い付かなかったのか?人に迷惑やストレスを与えて来たのではないか?間違った指導で人様まで病気にしてしまったのではないか?等々。自分の選んだ職業も重要だ。添加物だらけの食材や化粧品等を販売して世に広めていたのであれば、それらの製品により癌患者が多数発生していたのかもしれない。薬剤師等という職業はもっと最悪で、人様の為に良かれと思ってやって来た事が、人様を苦しめるばかりの逆の結果になっていたのであれば、職業そのものを見直さなければなるまい。反省する余地は山のようにある事に気が付くべきだ。完治した人と再発する人の違いは、その辺りの事も影響しているようにも思う。特に、救世教の人と言うのは、憶測で物を言い、人様の先祖の事を悪く言う風潮がある。成仏していないこのような先祖がいて憑依されて同じ病気になっているのでは?あなたの知らない古い先祖が霊界で苦しんでいるのでは?水子はいませんか?等・・・何度も浄化を繰り返す人に限って、そのような傾向がある。人様の家系の先祖をどうこう言うべき前に、自分の霊界を清めて自分の所の先祖を供養するべきではないのか?自分よりも遥かに健康な信者に向かって、このような霊層界の低い先祖がいるのではないか?等と言い、先祖供養の費用を要求するのは失礼極まりない行為である。中には、救世教自体に金を支払いたくないと言う人もある。金の流れが全くつかめないからだ。お玉串や教費・感謝の献金・先祖供養費用等の納めた金が、どこかの悪徳な政治家にでも流れていたのであれば、自分の知らない所で多大な不徳を積む事にもなりかねない。集金にだけ忙しい上層部というのは、不健康で浄化がなかなか良くならない事にも関係がありそうだ。浄化中の人々には「神様にお詫びの献金」を要求し、多少なりとも浄化が回復すれば「感謝の献金」を要求するがめつい姿勢。人の落ち度や弱みを見つけ出し、そこを突いて高額な先祖供養の費用を要求する阿漕なやり方は、明主様が望まれた事なのでしょうか?浄化中の人々というのは、そもそも体調が優れずに仕事を減らして収入が減っていたり、医療費にも金がかかっていたりで、献金を納める事すら苦しい人も多いはず。そのような人々に、感謝・お詫びの献金・先祖供養費用・お玉串・教費をむしり取った揚句に、市場価格の3倍もする自然農法の無農薬野菜を勧めてみたりするのも、いかがなものでしょうかね?昔は、持ちつ持たれつで、困った時にはお互い様精神が地域にもあり、隣で病人が発生すれば、近所の人や親戚の人が自分の所の畑の野菜を調理して届けたり、近所や親戚から1人奉公に出してその人の畑仕事を手伝ったり、救急車がない時代には、野菜を運ぶリアカーで、布団にくるまった病人を遠くの町医者にまで運んだり当たり前のようにしてましたよ。リアカーのない隣人には、病人運ぶ為に貸したりもしてたので、その日は行商が出来なかったり、畑仕事が進まなかったりという様な事も度々あったようです。それでも、人様の命の方が大事なので、自分の仕事より人助けを最優先し、見返りを期待する事もなく、それらの行為が「徳積」であるという自覚すらありませんでした。人として当たり前の行為という認識です。ですので、そのような方々は健康体で100歳近くまで長生きされてます。明主様は、私のそのような先祖と同じく、そのような時代を生きてこられたお方だと思っておりましたが、現代の信者の方々を見ている限りでは、人助けの「徳積」の概念自体がそもそも違うようにも思うのです。献金という売上を上げる事=売上の多い人間が沢山の徳を積んだ事になると言う様な風潮ではありませんか?中には、自分の商売の品物まで献金ついでに勧めている宗教を利用しているだけの人もあるようでした。いつから、このような風潮になってしまわれたのでしょうか?それとも、もともとが明主様の教えで、そのような活動方法なのですか?立派な神殿を建てる為に、献金を沢山集め、沢山の信者を獲得した人こそが、最も神様に貢献した徳の高い人であるというなれば、そのような方々は神様から沢山の奇跡を頂き、健康で長生きでしょうか?浄化も最小限に食い止められたような方々ですか?私は反対のように思えてなりません。そういえば、最初に救世教を訪ねた時の事を思い出しました。浄化中で咳込む私を他所に先生方の対応は、浄霊等そっちのけで、「誰の紹介でここへ来たのか?」だの「救世教をどこで知ったか?」だの「信者の中に知人はいるか?」だの質問攻めでした。咳込んで呼吸困難な人を目の前にしておきながら、複数の先生方は、浄霊されるわけでもなく質問攻め。こちらは呼吸が苦しいのですから、答えるのもしんどく、その場で帰ろうかと思いました。今思えば、それらの対応は、「誰の手柄か?」「誰それのお導きのご紹介者であったか?」等、後で手柄を揉めたくはないので、そこはしっかりと初めに確認しておきましょうって事だったのでしょうね。一通りの質問をされた後に、やっとこさ浄霊を頂きました。普通は、人として浄霊の応急処置等が先なのではないでしょうかね?それにしても、大変ですね。皆様、具合が悪くなったり、病気や事故や怪我の浄化を頂いてから、必死になっての徳積活動ですか?健康な内に人助けを当たり前のようにされていれば、そのような事にはならなかったでしょうに・・・気の毒に思えてなりません。通常、徳積なる人助けというのは、健康な人が不健康な人をサポートする事であると私は考えますが、救世教の方々は逆の教えなのですね。大病を患ってから、具合の悪い体を引きずって、人様のお宅に浄霊活動やら、這いつくばってお掃除やら・・・神様に「健康」というご利益を頂く為に、お玉串やらお詫献金やら感謝の献金等のお金まで包まなくてはならないのですか?益々気の毒に思えてなりません。10数年以上、救世教に通われて、未だに浄化中の人が沢山おられましたよ。熱心にお金を包んで毎回参拝し、先祖供養費用も欠かさず納め、4柱2万円、気になる先祖1体3000円も納めても良くならなかったんでしょうか?その方・・・先生ですから、きっと、信者から費用を集金している手前、ご自分も納められていたのではないでしょうか?それでいて未だ浄化中って、すごいですよね。拝金主義で人助けより、金集めに熱心でしたから、あぁ、やっぱり!そのような方々は当然である浄化なのかもしれませんね。自分の健康すら維持出来ない人と言うのは、金を沢山積んで、神様に自分の言う事を聞いて貰おう、願いを叶えて頂こうという想念自体がそもそも間違っているのではないでしょうか?「自分と家族を健康にして下さい」「病気を治して下さい」「定年退職してからも良い仕事が決まりますように」「子供が良い大学に受かりますように」・・・そういうのを世間では「我欲」と言います。
 

レンタル掲示板
/41