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ヨツボシオオアリ

 投稿者:土生  投稿日:2005年11月29日(火)21時43分29秒
  お待たせしました。
いつまでも写真のないままでしたね。
 
 

ありがとうございます

 投稿者:おおのやすよ  投稿日:2005年11月23日(水)15時46分50秒
  アメイロアリとヒラフシアリ、追加しました。
ヒラフシアリ脱翅雌の体長は写真から3.5mmとさせていただきました。
お庭など一定の場所での継続的な観察は素晴らしいです。
見習わないと。
 

ヒラフシアリ脱翅雌2.

 投稿者:ウィンドノット  投稿日:2005年11月23日(水)00時01分33秒
  腹面からの画像
腹柄節と腹部の接続位置に注意。
腹部第一節の下側、尾端側に潜り込むような位置で接続している。
 

ヒラフシアリ脱翅雌1.

 投稿者:ウィンドノット  投稿日:2005年11月22日(火)23時49分57秒
  結婚飛行は9月下旬~10月中旬、午後に飛ぶが灯火にも寄る。
カタアリ亜科の由縁か、指で摘まむと体表が堅めなのが分かる。
ワーカーは色のくすんだアメイロアリと言った印象だが、アメイロアリのワーカーと比べるとやはり堅い。
梅雨時にワーカーが庭の生垣を散漫な列で上下するのを見るが、地表を歩くのを見かけない。それ以外の時期は生垣でも見かけ無くなってしまう。庭に居ながらもどこで何をしているのか観察できていない。
小さな枯れ枝からコロニーを採取できる事がある。
オスアリは触角柄節が極端に短くアリらしくない。
(ワーカーと♂の画像はまた来年載せます。)
 

アメイロアリ♂と有翅雌とワーカー

 投稿者:ウィンドノット  投稿日:2005年11月16日(水)22時42分15秒
  11月初旬、庭の植木鉢を整理していたら出てきたので採取した。
雄はワーカーより小ぶりで約2ミリ。頭部と胸部は黒光りしている。
春の好天日、日当たりの良い開けた石の上は有翅雌を待つ絶好のスポットになるようで、雄が好んでとまる。他の雄が来ると激しく追い払う様子がしばしば観察できる。
 

おお、また新たな2種

 投稿者:おおのやすよ  投稿日:2005年11月16日(水)00時01分44秒
  南柯太守さん、ありがとうございました。
本日、反映致しました。
ついでに、こっそり、自分で撮影したテラニシシリアゲアリ雄と
キイロシリアゲアリ脱翅雌の写真も。
また、和名だけでなく学名と亜科・属なども表示するように
変更しました。
 

チクシトゲアリ

 投稿者:南柯太守  投稿日:2005年11月13日(日)08時20分10秒
  体長8~9ミリ。
体は黒色で、足は、褐色。
前胸の肩部には、棘がなく角ばっている。
トゲアリのようにワーカーとの体の形状、色の違いはなく、
大きさも殆ど変わらないため、見分けが少し難しい。
樹上性で、枯枝などに生息。
幼虫の吐き出す糸で紡いだ巣を作ることが知られている。
 

ナワヨツボシオオアリ

 投稿者:南柯太守  投稿日:2005年11月13日(日)08時10分3秒
  もうひとつ。
 

ナワヨツボシオオアリ

 投稿者:南柯太守  投稿日:2005年11月13日(日)08時08分57秒
  久しぶりに・・・・。

生態は、DBの通り。
体長7~8ミリ。
ヤマヨツボシオオアリがウメマツオオアリに近い、赤褐色なのに対し、
本種は、イトウオオアリに近い黒褐色。
腹部1節と2節に1対づつ斑点がある。
 

反映しました

 投稿者:おおのやすよ  投稿日:2005年11月 6日(日)01時50分20秒
  arikonさん、ご投稿ありがとうございます。
写真のサイズはいくらでも構いません。
知識ノートの写真は、ページ中の表示は小さいですがクリックすると
別ウィンドウで原寸表示するようにしています。
大きめのほうが、見るほうにとってはうれしいと思います。
ただ、今回は余白が大きかったので女王の部分だけ
トリミングさせていただきました。
適当にアップして頂ければ、必要な処理はこちらでいたします。
どうぞよろしくー。
 

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