投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人営業 美容皮膚科 宮崎の求人・転職 すし店三重県 アンチエイジング
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全16件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

7月12−13の面接授業

 投稿者:学生A  投稿日:2008年 7月20日(日)23時34分6秒
  大石先生・後藤先生
7月12〜13日の面接授業有難うございました。
両日にわたり、大変内容の濃い授業を頂き、和訳のコツもわずかながら
分かって、またとない貴重な2日間でした!
実は、英語総合Aの放送授業をとったのは3年前でしたが、イギリスの思想家、
文学者、歴史家、研究者の洗練された文章を「いいとこどり」で読むという内容の面白さと
放送授業での三人の先生方のお話の深さや興味深さに圧倒される感じで放送授業を
受けていました。今回卒業(多分?)を前にして、大石先生の「直伝授業」を是非とも受けたいと願い、夢が叶いました。

二日間で沢山の学びがありましたが、2日目も参加されたハイレベルなクラスメートの皆様と一期一会のご縁をいただいたことも収穫でした。有難うございました。卒業してからも放送大学の英語授業はずっと受講していくつもりでおります。今後も「知る喜び」に満ちた授業を心待ちにしております。
クラスメートの皆さんへ、前期試験のご健闘を祈っております。
私も頑張って卒業し、認定心理士の資格を同時取得できればいいなと願っています。
有難うございました。
 


面接授業!

 投稿者:ムカ  投稿日:2006年 5月20日(土)08時52分24秒
  『英米文学』ですか〜羨ましい。

バージニア・ウルフは『めぐりあう時間たち』(原題は、原作と同じThe Hours)という映画を観て以来、二コール・キッドマンのイメージが消えません。才能溢れ、世間からもそれを認められて、裕福でしかも強い女性と勝手に思い込んでいたから、意外(?)と弱いところや苦労が見えると、うろたえてしまいます。

映画の中では、ロンドンに焦がれながら、田舎に住むことを余儀なくされたウルフが『ダロウェイ夫人』を執筆します。英語総合Aに抜粋されているロンドンの街の生き生きした描写も、そんなに戻りたかったんだ・・・と思って読むとなんだか悲しいです。
 

面接授業

 投稿者:陽潤ママ  投稿日:2006年 5月16日(火)20時59分7秒
  面接授業(5月13日)お疲れ様でした。
学生の頃は英米文化学科に所属していたのですが、
当時の興味はアメリカのみという感じで、イギリス関連の
科目は全く履修せずでした。今思うともったいないことしたな、
と思います。英語総合(A)の授業は私にイギリスの魅力を
気づかせてくれました。特に、フェニズムの章では、
バージニア・ウルフの文章に納得!でした。
イギリス文学で見る女性史を卒論のテーマにしたら面白そうなんて
思ってしまいました。

先生の授業はとても楽しく、長時間でも全く苦になりませんでした。
 

面接授業

 投稿者:おくら@神奈川  投稿日:2006年 5月14日(日)22時42分55秒
  昨日(5月13日)の面接授業、お疲れ様でした。
イギリスの歴史に詳しくない私にとっても、楽しめる授業でよかったです。大変参考になりました。ありがとうございました。

今期、『英語総合A』の放送授業を履修しています。実は、印刷教材を始めて見たとき、普段使わない難しい単語が多かったので、正直かなり戸惑いました。でも面接授業に出席できたおかげで、ちょっとだけやる気が起きました。

それから、一つ『ずうずうしい』お願いがあります。
お昼休み明けの授業は、どうしても眠気に襲われそうになります。グループでの話し合いや、イギリス文化に関するゲームやクイズ、ビートルズの歌を皆で歌ってみる、etc…。なんでもいいんで、ほんのちょっとの時間でも、やってもらえると嬉しいです。

今度、また『英米文学』でお世話になります。(ついていけるか不安ですが…。)
 
お得なプロバイダーとくとくBB

(無題)

 投稿者:ねこ  投稿日:2006年 5月 1日(月)09時02分56秒
  ムカさん、有難うございます。大変参考になりました。  

今頃ですが

 投稿者:ムカ  投稿日:2006年 4月29日(土)17時21分50秒
  やっとRobert EaglestonのDoing Englishを読み終えました。アドバイスをいただいたのが昨年8月ということに気付き、呆然としました。昨年8月からずっと読み続けていたわけではないのですが、やはり英語で読むと時間がかかります。そのために何年も前に入手した本が未だに手付かずで放置してあったり、にも拘らず他に面白そうな本を見つけてそちらに寄り道してしまうのも原因の1つです。英語総合A関係の寄り道は、Brideshead RevisitedとDamascus(by Richard Beard)です。あとDaughters of BritanniaとScoop (Evelyn Waugh)も読みたいのですが、いつになることやら・・・
イーグルストンとよく似たイーグルトン(Terry Eagleton)のLiterary Theoryも読もうと思います。Doing Englishの膨大なFurther Readingリストにも入っていましたので。

ところでMPの話ですが・・・(横から失礼します。面白そうなので・・・)

MP = Member of Parliament=(上院・下院を含めた)国会議員と思っていたら・・・違う??
で早速Collins Cobuildを引くと、MPとは

‘In Britain, MP is a person who has been elected to represent the people from a particular area in the House of Commons.’

なるほど、『下院(the House of Commons)』なんですね・・・しかし‘the people from a particular area in the House of Commons’の‘the people’ってダレ?‘a particular area’ってドコ?というわけでUK NOW:英国大使館HPを参照↓

http://www.uknow.or.jp/uknow/about/100faqs/qa08.htm#q6

・・・つまり各選挙区から下院に送り出された議員は、ToryやらLabourやらに所属していて、その所属の党が、‘a particular area’で‘the people’というのは、その党員のことでしょうか。上記HPでは、上院議員は『非選出議員』と呼ばれています。上院議員は『国会議員』ではない??
 
お得なプロバイダーとくとくBB

教えて下さい

 投稿者:ねこ  投稿日:2006年 4月29日(土)05時42分34秒
  M.P.を英辞朗で引いたら、下院議員と出ていました。イギリスではそれを意味するのですか?上院下院含む国会議員を表す言葉だと思っていたのですが。。。  

london-underground

 投稿者:ムカ  投稿日:2005年 8月24日(水)22時23分18秒
  ロンドンの地下鉄グッズは(割と)可愛いです。
(see→http://www.lambertsouvenirs.com/londonunderground/
“Mind the Gap"Tシャツが(実はかなり)欲しかったのに、着て表を歩く勇気がなく購入を断念したことが未だに悔やまれます。地下鉄ロゴ入りマグも(本当は)欲しかったのですが、持って帰ってくるのにかさばると思い、やめました。
でも、座席シートのクッションは、酔っ払いのゲロやら鳩のフンやら色々付着していそうなので、いらないな・・・(いくら可愛くても)
 
お得なプロバイダーとくとくBB

Great British Blogs

 投稿者:ねこ  投稿日:2005年 8月19日(金)23時09分40秒
  英国人による、英国人のための、英国人のブログ。
英国の公的な国際文化交流機関、ブリティッシュ・カウンシルが発行している小冊子『UK』のなかで、「極めて『英国的ブログ』、6選」と題して以下のものが紹介されていました。
写真も多いですし、楽しみながら英語や英国人気質の勉強になるかも。

http://london-underground.blogspot.com
www.hippyshopper.com
http://thewiredjester.blogware.com
http://www.funkypancake.com/blog/
http://xo.typepad.com/blog
http://untamedsymphony.blogspot.com

These blogs contain the thoughts and opinions of the site authors. The British Council is not responsible for the content.
 
お得なプロバイダーとくとくBB

回答2

 投稿者:大石  投稿日:2005年 8月15日(月)00時01分26秒
  もちろん、英語で卒業研究を書くのは「あり」です。英語で書いている
すばらしい卒研、修士論文は少なくありません。ただ、日本語でもきちんと書けることが前提です。それなりの議論を英語でするためには、それなりの積み重ねが必要になります。誰かにネイティブチェックをしてもらえるほうが望ましいです。事前に指導教官と相談してみるとよいでしょう。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
/2 


[PR]