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    <title>英語総合A</title>
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    <description>お互いの情報交換に使ったり、質問、疑問点を掲示してください。</description>
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    <title>７月１２－１３の面接授業</title>
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    <description>大石先生・後藤先生
７月１２～１３日の面接授業有難うございました。
両日にわたり、大変内容の濃い授業を頂き、和訳のコツもわずかながら
分かって、またとない貴重な２日間でした！
実は、英語総合Aの放送授業をとったのは３年前でしたが、イギリスの思想家、
文学者、歴史家、研究者の洗練された文章を｢いいとこどり｣で読むという内容の面白さと
放送授業での三人の先生方のお話の深さや興味深さに圧倒される感じで放送授業を
受けていました。今回卒業（多分？）を前にして、大石先生の｢直伝授業｣を是非とも受けたいと願い…</description>
    <dc:creator>学生A</dc:creator>
    <dc:date>2008-07-20T23:34:06+09:00</dc:date>
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    <title>面接授業！</title>
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    <description>『英米文学』ですか～羨ましい。

バージニア･ウルフは『めぐりあう時間たち』（原題は、原作と同じThe Hours）という映画を観て以来、二コール･キッドマンのイメージが消えません。才能溢れ、世間からもそれを認められて、裕福でしかも強い女性と勝手に思い込んでいたから、意外（？）と弱いところや苦労が見えると、うろたえてしまいます。

映画の中では、ロンドンに焦がれながら、田舎に住むことを余儀なくされたウルフが『ダロウェイ夫人』を執筆します。英語総合Ａに抜粋されているロンドンの街の生き生きした描写も、そんなに戻りたか…</description>
    <dc:creator>ムカ</dc:creator>
    <dc:date>2006-05-20T08:52:24+09:00</dc:date>
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    <title>面接授業</title>
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    <description>面接授業（５月13日）お疲れ様でした。
学生の頃は英米文化学科に所属していたのですが、
当時の興味はアメリカのみという感じで、イギリス関連の
科目は全く履修せずでした。今思うともったいないことしたな、
と思います。英語総合（Ａ）の授業は私にイギリスの魅力を
気づかせてくれました。特に、フェニズムの章では、
バージニア・ウルフの文章に納得！でした。
イギリス文学で見る女性史を卒論のテーマにしたら面白そうなんて
思ってしまいました。

先生の授業はとても楽しく、長時間でも全く苦になりません…</description>
    <dc:creator>陽潤ママ</dc:creator>
    <dc:date>2006-05-16T20:59:07+09:00</dc:date>
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    <title>面接授業</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/13</link>
    <description>昨日（５月１３日）の面接授業、お疲れ様でした。
イギリスの歴史に詳しくない私にとっても、楽しめる授業でよかったです。大変参考になりました。ありがとうございました。

今期、『英語総合A』の放送授業を履修しています。実は、印刷教材を始めて見たとき、普段使わない難しい単語が多かったので、正直かなり戸惑いました。でも面接授業に出席できたおかげで、ちょっとだけやる気が起きました。

それから、一つ『ずうずうしい』お願いがあります。
お昼休み明けの授業は、どうしても眠気に襲われそうになります。グループでの話…</description>
    <dc:creator>おくら＠神奈川</dc:creator>
    <dc:date>2006-05-14T22:42:55+09:00</dc:date>
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    <title>(無題)</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/12</link>
    <description>ムカさん、有難うございます。大変参考になりました。</description>
    <dc:creator>ねこ</dc:creator>
    <dc:date>2006-05-01T09:02:56+09:00</dc:date>
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    <title>今頃ですが</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/11</link>
    <description>やっとRobert EaglestonのDoing Englishを読み終えました。アドバイスをいただいたのが昨年8月ということに気付き、呆然としました。昨年8月からずっと読み続けていたわけではないのですが、やはり英語で読むと時間がかかります。そのために何年も前に入手した本が未だに手付かずで放置してあったり、にも拘らず他に面白そうな本を見つけてそちらに寄り道してしまうのも原因の１つです。英語総合A関係の寄り道は、Brideshead RevisitedとDamascus（by Richard Beard）です。あとDaughters of BritanniaとScoop (Evelyn Waugh)も読みたいのですが、いつになる…</description>
    <dc:creator>ムカ</dc:creator>
    <dc:date>2006-04-29T17:21:50+09:00</dc:date>
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    <title>教えて下さい</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/10</link>
    <description>Ｍ.Ｐ.を英辞朗で引いたら、下院議員と出ていました。イギリスではそれを意味するのですか？上院下院含む国会議員を表す言葉だと思っていたのですが。。。</description>
    <dc:creator>ねこ</dc:creator>
    <dc:date>2006-04-29T05:42:34+09:00</dc:date>
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    <title>london-underground</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/9</link>
    <description>ロンドンの地下鉄グッズは（割と）可愛いです。
（see→http://www.lambertsouvenirs.com/londonunderground/）
“Mind the Gap&quot;Tシャツが（実はかなり）欲しかったのに、着て表を歩く勇気がなく購入を断念したことが未だに悔やまれます。地下鉄ロゴ入りマグも（本当は）欲しかったのですが、持って帰ってくるのにかさばると思い、やめました。
でも、座席シートのクッションは、酔っ払いのゲロやら鳩のフンやら色々付着していそうなので、いらないな・・・（いくら可愛くても）</description>
    <dc:creator>ムカ</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-24T22:23:18+09:00</dc:date>
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    <title>Great British Blogs</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/8</link>
    <description>英国人による、英国人のための、英国人のブログ。
英国の公的な国際文化交流機関、ブリティッシュ・カウンシルが発行している小冊子『ＵＫ』のなかで、「極めて『英国的ブログ』、６選」と題して以下のものが紹介されていました。
写真も多いですし、楽しみながら英語や英国人気質の勉強になるかも。

http://london-underground.blogspot.com
www.hippyshopper.com
http://thewiredjester.blogware.com
http://www.funkypancake.com/blog/
http://xo.typepad.com/blog
http://untamedsymphony.blogspot.com

Th…</description>
    <dc:creator>ねこ</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-19T23:09:40+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8908.teacup.com/oishi/bbs/7">
    <title>回答2</title>
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    <description>もちろん、英語で卒業研究を書くのは「あり」です。英語で書いている
すばらしい卒研、修士論文は少なくありません。ただ、日本語でもきちんと書けることが前提です。それなりの議論を英語でするためには、それなりの積み重ねが必要になります。誰かにネイティブチェックをしてもらえるほうが望ましいです。事前に指導教官と相談してみるとよいでしょう。</description>
    <dc:creator>大石</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-15T00:01:26+09:00</dc:date>
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    <title>回答１</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/6</link>
    <description>正しい日本語訳は確かに難しいですね。文法的な壁を乗り越えると同時に言葉の微妙なニュアンスまで伝えるとなると非常に難しいものです。ただ、きちんと訳すという努力があって英語を早く読めるようになります。英語VIの成田先生、高田先生の講義はその点お薦めです。</description>
    <dc:creator>大石</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-14T23:56:35+09:00</dc:date>
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    <title>Re:論文（回答）</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/5</link>
    <description>ありがとうございます。早速トライしてみます。
あの～、ところで、放送大学の卒業研究って、英語で書いちゃダメなんですか？</description>
    <dc:creator>ムカ</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-13T21:11:32+09:00</dc:date>
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    <title>ありがとうございました</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/4</link>
    <description>２日間の面接授業ありがとうございました。他の英語の面接授業も受講したのですが、そこでも英文を正確に日本語に訳すことを求められました。ぴったりの日本語で格調高い日本文にするのはとても難しく感じました。もう少し楽に(難しい？）訳せるように努力していきたいと思います。</description>
    <dc:creator>静香</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-13T13:08:05+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8908.teacup.com/oishi/bbs/3">
    <title>論文（回答）</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/3</link>
    <description>ネットで閲覧可能な論文は数多くあります。大学の紀要論文（放大は研究年報）もネット公開しているものも少なくはないはずです。
サーチの仕方を工夫することです。Google等では膨大な数にのぼります。
「文学」というトピックはあまりに大きすぎますから、もう少し細かくみていくことです。作者なり、特定の作品、「詩」（poetry）、「小説」（novel)のタイトル等をキーワードにしてGoogleにかければ大分楽に探せるはずです。
「英文学」についての入門書なら、最近出たロバート・イーグルトンの『「英文学」とは何か』があります。英語版でも訳…</description>
    <dc:creator>大石</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-09T22:50:31+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8908.teacup.com/oishi/bbs/2">
    <title>論文</title>
    <link>http://8908.teacup.com/oishi/bbs/2</link>
    <description>こんばんは。
文学がどうたらという英語または日本語の論文をウェブ上で探しているのですが、いいHPはありませんか？とりあえず、放送大学の研究年報からスタートしたのですが、無料でダウンロードさせてくれるような気前のよいものは、他にあまりありません。文学者って、ケチなんですかね？可能な限りお金をかけず、英語を勉強しようと思っているので、教えていただければ幸いです。</description>
    <dc:creator>ムカ</dc:creator>
    <dc:date>2005-08-09T21:05:13+09:00</dc:date>
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