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(無題)

 投稿者:・・・・メール  投稿日:2008年12月 6日(土)19時04分42秒
返信・引用
  ・・・・・
 
 

(無題)

 投稿者:高橋啓介  投稿日:2008年11月26日(水)18時00分1秒
返信・引用
  2008年 8月22日(金)のつづき
「啓介」
「何だアニキ・・・」
「明日俺は相手の峠に先乗りする。」
「!」
俺は言葉が出てこなかった・・・・・アニキが・・・・あんな事を言うなんて・・・・
「だから俺の代理は幸弘に任せる。」
「わかった・・・・」
つづく
 

(無題)

 投稿者:スリアーメール  投稿日:2008年 9月 6日(土)19時01分7秒
返信・引用
  オレが書いてるやつ、古い順にみろよ  

(無題)

 投稿者:スリアーメール  投稿日:2008年 9月 6日(土)18時58分2秒
返信・引用
  オレはその言葉を聞き、木

からおりた。

「お前、さっさと村に帰った

ほうがよくないか?」

「ふん。お互い様だろが」

「二度目だな。その台詞」

「ふん」

 オレはスアンを後にしダラ

ダラ歩いて村へ向かった。




「あっ!ハクガッ!」

「お、おぉ・・・」

 オレは左手を軽く上げ、笑っ

た。

「ハクガを叱るのは後だ」

 はっ?はいっ?

「陛下がいらっしゃる」

 親父が耳元でささやくよう

に言った。

 ドアを開け、椅子に腰掛け

た。

「やぁ君がハクガだね?」

「は、はぁ・・・・・」

「水色の髪の毛で、黒色の服

装に、17歳で、身長が175で

彼女の名前が・・・・」

「陛下それ以上言うとくびに

なりますよ」

「アハハ冗談冗談!」

 真顔で言っていたが・・・まぁ

いいか。

「で、こんなボロ屋になにかよ

うですか?」

「ん~とね。天から声が聞こえ

てね、ハクガを僕のものにすれ

ば・・・・」

「陛下、お言葉ですが、怒りま

すよ?」

 本当にイライラしてきた。
 

(無題)

 投稿者:スリアーメール  投稿日:2008年 9月 6日(土)18時56分57秒
返信・引用
  青く晴れた日の朝。オレはいつのように仕

事をさぼり、丘の上で一人寝ていた。

「こんなところで寝てると風邪ひいちまうぜ」

「ふん。お互い様だろ」

「だなっ!」

 朝から元気な奴だ。彼スアン・ミーテール

はオレの隣で横になった。オレと同じ格好で。

「ハクガぁ!ハクガぁ!」

 親父の声がする。

「ヒヒ!親父さんに見つかるぜ!」

「お前もだろ」

「オレんちは大丈夫オレの親父あぁ見えても

優しいから」

「それ、裏の顔だろ?」

「ひでぇなお前」

 オレは近くにあった木の上へ隠れた。結構

おおい茂ってるから粗糖のことが無い限りみ

つかることはないだろうよ。

「ハァ・・・ハァ・・・・あぁスアンか。ちょ

うどいい。どっかでハクガみなかったか?」

「ハクガならとうの前に町におりてゆきまし

たよ」

「ちぃすれ違いかよ。今日という今日は絶対

許さんぞぉ。ハクガぁ!どこだハクガ!」

「親父さん町におりたぜ」
 

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